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最後の約束の物語 攻略日記5

地平線の果てまで続く鋼機兵の姿。まさに地獄絵図。

正面と南門は封鎖したけど東門と西門にも敵は多数。状況は当然ですが全く良くない。
そこでセレスは、転移魔導陣を使用するという。
全ての民を場外へ脱出出来るが、このファルエデンは全ての魔導遺産と共に灰と消える。
要するに、国を捨てるって事。

しかし、国とは人である。土地を失っても人がいればまた国は生まれる。大切なのは城では無い。民の命であると言うセレス。
見直したよセレス。ちょっと胸にぐっときた。
話は逸れるけど武田信玄の『人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり』を思い出した。

ともあれ、転移魔導陣の起動には莫大な魔力が必要で、騎士全員の魔力を集めた所で到底足りない。
出来るだけ多くの魔力を集める為にも、民を救出しなければならないようです。
セレスが何か言いかけましたが、とりあえずリゼットに話しかけて現在の状況を確認。
封鎖されていない東門と西門に多くの民がいるんだそうで、まずは東門から手を付けていく事に。

ここでさっきセレスが言いかけた転移魔導陣の起動の条件。
それはメサイア同士が交わす『最後の約束』互いに信頼し合うメサイア同士が3つの誓いの果てにかわす生涯ただ一度の約束。それが出来るのはザナドゥの継承者のみ。要するに魔導陣を起動できるのはウォルフのみ。
その時が来たら、3つの誓いを交わした相手から一人選べと。
選んだあと、どうなるんでしょうね…その言い方だとあんまり良い予感はしないんだけどさ・・。
後、最低でも半数以上の民は救出しないといけないらしく…いけるかなぁ・・・。

11:40 救出任務*命の恩人

出発前に錬成。パーティをサーシャ→セレスに変える。
軍刀バンキッシュをウォルフに、魔槍ウィンドラウンドシールドをセレスに、ダガー姫スラストジャーキンをマラルメに、スラストジャーキンをラシュディに装備。

大聖堂北廊下で市民に話しかける。
早朝に助けて貰った兵士にお礼を言いたいんだそうで、東門の第一区画に行く。
ついでに周辺の民達も助けられるだろうと。急に指揮官っぽくなってきたウォルフ。
リゼットによると、東門第一区画の中央付近にそれらしき人物がいるかもと。
大聖堂に戻り、リカルドに話しかけて治療薬を貰う。

普通に南廊下から出たら東門第一区画に出ました。
…まぁ魔導ですよねわかります・・。
何かいっぱい開いてない所ある…。セレスのレベル上げも兼ねて、ちょっと回り込んでみたけど、無駄足でした。ボタン押せば開く防護柵では無かった…。
諦めて、東門第一区画からすぐの印の所に行ってみると、兵士が一人倒れてました。
話しかけて、ミッションクリアー。
良かった、今度は助けられたね。

リゼットに話しかけ、30分経過。
民の救出:32人

11:40 救出任務*水門の異変

東門第一区画の水門に異常があるそうです。
敵の仕業かどうかは解らん。ただの機械兵に工作なんか出来ないと普通は思うけど、結構こざかしい奴らだからね敵は。
南廊下の兵に話しかけ、出発。

東門第一区画の最北東の水門らしく、広域マップで見て、印のある所に行くと、敵5体と戦闘。
てか、セレス通常攻撃弱い・・・複数攻撃できるのは良いけどさ…。
まぁセレスのレベルも低いしな。レッドインパルスを放った方がダメージ与えられる。
戦闘終了後、ミッションクリア。
一旦自室で寝てから大聖堂へ。

リゼットに話しかけ、10分経過。
民の救出:52人

最後の約束の物語 攻略目次
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