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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記45

4Fの総長執務室に行くも、ジジイいねぇよ。
屋上に行くと、いましたよ、ジジイ…。時間稼ぎをしようとするベルフレイドがデュラハンを差し向けてきて、戦闘。メガテン系のディアラハンみたいな名前だな(笑)
いよいよ、ベルフレイドと戦闘。
全体攻撃がちょっとヤッカイですが、リウの不可視の魔蓋を先に使い、回復しつつ、他は直接攻撃系でひたすら攻める。こいつを倒せれば後のゴーレムは普通に戦ってればそんなに苦労はしない。

めでたく勝利!…しかしディアドラがやってきてトビラが使えるようになったんだとか。
ベルフレイドが持っていたのは11の偽書。真正なる一書で結局一なる王は降臨してしまいました。
てか、どんな怪物かと思ってたら、人型じゃないのよ(笑)

主人公君はまっすぐに突っ込んでいくけど、ベルフレイドにすらトドメ刺せてないんだから勝てるわけない。
1回目の戦闘ではダメージ0…。でもやってみなければわからないと意気込みは凄い主人公君。
そんな時輝ける意志の書がまた光り、力が皆に湧いてきましたよ。
今度こそ、決着を…と思ったらダメージ1・・。

まだ冒険は続く訳ですね…。

真正なる一書が輝き、気がついたらシトロ村にいました。
あれ?服も前のに戻ってる。
マリカに起こされ、東の丘へ見周りに。東の丘への見周りって主人公君達が力に目覚めるちょっと前の話。
マリカに言われるままに広場に行くとディルクもいる。
取り留めのない一日が終わり、明日は主人公君の誕生日なんだそうです。オメデトウ。
翌朝、またマリカに起こされ、東の丘への見周りに。
取り留めのない一日が終わり、明日は主人公君の誕生日なんだそうです。オメデトウ…って昨日聞いたよそれ!

全く同じ日が繰り返されてるだけです。音楽1曲エンドレスリピートしてる気分。
たまり場で「…」
広場で「あれ、ディルクは…」
見周り後「…」を選び、次の選択肢で「…おんなじだ」
を選ぶと、話が進みます。

違和感を感じた主人公君は一人本拠地に戻ります。そうだった、自分達は一なる王と戦ってた最中だったんだ…思い出した主人公君。
しかし、人っ子ひとりいない…。暫くすると、リウ、ジェイル、マリカが合流。何となくここに主人公君がいるんじゃないかと思ってきたら、ここの直前で、思い出したんだそうです。

とにかく城の中で皆を捜してみよう…まぁ誰もいない訳ですけども、いつもの大広間に行き、これからどうするか。
皆、何となくここにこれたんだから、皆もその内帰ってくるんじゃない?闇雲に探しに行ったってキリ無いし。
そう思ってたらやっぱり皆、続々と帰ってきましたよ。
嬉しいですね、この仲間達の絆を垣間見た気がしました。

大広間で、一なる王について。
要するに同じ毎日のくり返し…未来がない訳です。だって今日という一日を永遠に続ける訳ですから。
それこそが一なる王の世界な訳です。
確かに命は有るけどさ、嫌だよそんな毎日。
一なる王が降臨してしまった訳ですが、108星達は呑まれてない。
戦いはまだ終わってはいない。
でも、周りがいったいどういう事になってるのかさっぱりわからんし、動きようがない。
団長自ら周りの様子を見てくる事に。
主人公君が逸らないようにとディアドラがお目付け役で付いてきました。

クエスト『世界の様子を知る為に』

大広間を出るとディアドラが第11の偽書を持ってました。

『深き戦慄の書』ゲット

仲間全員に話しかけてみる。
それぞれどんな一日を過ごしていたか、聞く事が出来ました。どうも、星の印に目覚める前に一番幸せだったと思う時期のある1日を繰り返してたみたいです。後はこんな1日が良いなと思ってた願望の1日の人もいたのかな?
それっていったい何を意味してたのかね…?


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