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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記39

トビラの場所にホツバが帰ってきました。
そうだった、忘れてた(笑)
ホツバが回ってきた世界の一つに魔道が素晴らしく発達している世界があって、一なる王とも戦える状態なんだとか。ホツバがその情報を聞き出そうとした所、君達の様な遅れてる世界の物に言ったって無理とか言われて帰ってきたんだとか・・あらら。
まぁでも一なる王を倒せる方法を知ってるんだったらいつの日か話し合えると良いね。

さて、ノーヴァと話をする事になってたんでしたっけ。
2階居住区に行くと話が始まります。
ノーヴァから協会員が使ってる星の印についてと、ソフィアについて。
あの星の印は所詮紛い物だったって事だよな…。
それはそうとして、色んな意味で娘を奪われた父の想いって、想像を絶するよなぁ…。
でもまだ望みはある。コノンやファーガスみたいに消えてないし。ディルクだって消えなかったし。

リウの所に行く前にレベル上げをしておきます。
ディアドラ、ジェイル、セレン、ヨベル、ニムニのレベルを39位まで上げておきました。
装備は省略。集団戦闘で使う事になったら書きたいと思います…すいません。

大広間に行く。ヴァズロフとレスノウがいました。
仲間に勧誘するけど、それにはまず一族の同意を得ないといけない…と。ムーロとかゴルヌイとはまた訳が違うしね。
そうそう、こっちからお願いに行く訳ですから団長自ら向かうのが筋ですわな。
という訳で、リジットフォークの都、ルギエニクへ向かう事に。
ヴァズロフレスノウが仲間になりました。

クエスト『リジットフォークを仲間に』

大広間を出ると、ルギエニクへ向かうルートを確認。
サイナスは使えないし、ジャナム砂漠から北へ抜けてスヴァトゴル山を越えて行く事になりました。
前に立ち寄って敵の強さにさっさと引き返してきたあそこね。
出発前にゼノアが気高き鋼鉄の書を持って行けと渡してくれました。渡す相手を間違えるなとも。肝心な事は何一つ言ってくれませんがね…。

さて、装備を整えるのに、資金が足らない…。
交易で稼ぐ事にします。
とりあえずエンカウントやら色々で貯まった物を全て売り飛ばす。個数は省略。
古代魚の肝生薬銀鉱石サファイア原石…ナイネニス
トパーズ原石毛糸…テハの村
陽光石古代クジラの牙魔獣の骨光る玉…クラグバーク
月光石竜のなめし革…樹海の集落
ガゼルの毛皮サソリのなめし革…ファラモン
木綿糸水玉…シトロ村

ウロウロしてたら虹蜜桃の高騰の噂…いや、持ってないよ…。
この時点で大粒のトパーズが交易商品に出現してました。
ここから先は暫く、大粒のトパーズをサルサビルで買ってテハの村で売る、イリスラズリをクラグバークで買ってサルサビルで売るというのを繰り返して稼ぎました。
貴金属はやっぱり良く売れる。
その間にグレイリッジで鉱石が大暴落。
エメラルド原石(ファラモン)、イリス石(サルサビル)、陽光石(クラグバーク8)、月光石(樹海の集落)を買えるだけ買いました。そんでもって、()内の街で売却。
そんで、トパーズとイリスラズリをまた売り買いして、その間に虹糸が高騰。ちょうどサルサビルでその噂を聞いたのでサルサビルで虹糸を買えるだけ買って本拠地で売却。
これで100万稼ぎました。
どうやら

双葉の季節(噂あり)→蕾の季節(噂あり)→花の季節→双葉の季節→蕾の季節→花の季節

これのくり返しみたいですねぇ…。何が噂になるかはランダムなのかな?
イリスラズリを中心に貴金属で交易をして、噂を活用すればすぐに稼ぐ事は出来ると思います。

稼ぎ終えて、今度は運要員のシスカ、オータ、ラティルダ、ナキルのレベル上げをしてから、ようやく先に進みます。

この時点で主人公君はレベル45となってました。

パーティを主人公君、ヴァズロフが固定、ラティルダ、レスノウでジャナム砂漠を少し東に行ってそこから少し北に抜けてスヴァトゴル山に進みましたが、レスノウはまだしも、ラティルダ地味に攻撃力弱い…メイス系にしたのがダメだったかしら?双剣にすれば良かったかな…。
という訳で、一旦引き返してパーティ組み直し…。
ラティルダ→ロベルト、レスノウ→リウにしておきました。
稼ぎまくったお金でこの二人にはちょっと良い目の装備を買っておきました。
多分最終戦まで使う可能性が高いからね。
ロベルトには武者鎧イリスの首飾りを、リウにはイリスロッド竜革の鎧を買ってビーナスの髪飾りを装備させました。

スヴァトゴル山内で、銀鉱石力おび鬼の金棒神秘の薬銀角の甲冑鬼焼モロコシダイヤモンド巨人の甲冑竜兜を拾いました。後で誰かに装備させよう。

ダメ元でノフレト姐さんからのクエストに挑戦。

クエスト『もう一度発掘の手伝い』
ノフレト、オータ、ラティルダ、マリカで派遣。
マリカの運が足らないのが気になるけど…。

いよいよルギエニクへ。
ここに着く頃には皆かなりレベルが上がってました。主人公君はレベル47、後の3人もレベル46。
後で、何人かまたスヴァルトゴル山に連れてこないと…。
それはそうと、族長の部屋に行く前に交易でイリスラズリを買っておきました。ルギエニクが一番安い!
大通りに行ってみると、何かここでも人間は嫌われてますよ…。
他種族に良い印象ないみたいですね…。まぁ言わんとしてる事は良くわかるけどさ・・。

族長の部屋へ行って、ガシュガルに会う。
案の定、全く良い印象じゃないし、更にユメノヤ団というと協会の敵…何でそんなやつを連れてるんだと。
話もロクに聞いて貰えず、本に触らせるも無反応…。
ダメじゃん…。。

そこでヴァズロフは、祖神の裁定を仰ぎに行くと。まぁ一族の慣わしは色々あるよねぇ…今までも散々見てきたし(笑)
とりあえず出直す。
早速祖神の祭壇に。まぁ悪く言えばただの神頼みなんでしょうけども、実際に声を聞いた人もいるらしいし…。
祭壇の前で神官兵につかまる。
祭壇に行くには族長の許可が必要だとか。
いや、行って良いとは言われてないけど別に止められなかったし…それではだめですか?
ヴァズロフは「許可は無い!だが通る」と気持ちの良い位に開き直り、神官兵二人と戦闘。
この二人意外と強い…中々倒れてくれませんよ。
会心撃、砂崩しで力押し。リウは黙せし砂嵐で。

勝利後、祭壇に近づくと書が光りました。そして祖神とやらの声まで聞こえてきたよ。
ゼノアが渡す相手を間違えるなと言ってたのはこの事だったのね…。だったら最初から言ってくれればいいのに。
現れたのは紛れもなく祖神オルドヴィーク。
この人、異世界での星を宿す者だったのですね。ゼノアともなんか関係があるらしい。そして気高き鋼鉄の書はそもそもはリジットフォークの物で、何者かに盗まれてグレイリッジに持ち去られたんだとか。だから、お告げの声がここ暫く無かったんだそうです。かつて一なる王と誇り高く戦ってきたオルドヴィークにしてみれば、今のリジットフォークの姿はそりゃ情けないわな。当然お怒りの模様で、ガシュガルの元へ説得に行く事に。オルドヴィークが仲間に。

族長の部屋でオルドヴィークに怒られたガシュガル。本に触り今度は反応。まぁ忘れてたのはこの人が悪い訳じゃないし仕方ないっちゃあ仕方ないんだろうけどね。
ガシュガルが仲間に。

本拠地に戻り、皆に大広間で報告。
ポーパスの青き流転の書の水の力も砂の魔物には有効なんだとかでリジットフォークとポーパスと2本柱で戦えるって事で心強いねぇ。
しかし、目的は砂の魔物を倒す事じゃなくて、ソフィアの救出なんですよね。
ソフィアに関してはノーヴァが自身で何とかすると。いや、そうは言うけどどうすんのよ・・・。ソフィアは自分の父はベルフレイドだと思ってるし、ノーヴァの事は父親として見てないんでしょ…?
まぁでも実の父であるノーヴァがそこまで言うなら任せるしかない。
ともあれ、リジットフォーク本隊が合流するまで待機。

協会ではディルクとベルフレイドの会話。
ディルク…何に気がついたの?そしてディルクがここでクーガの幻を見ました。何故、主人公君を友と呼ぶのか。アイツの事を一番よく解ってるのは俺なんだと…。
何でこうなっちゃったんでしょうねぇ…。

さて、本拠地ではついにリジットフォークが合流。
書の部屋でインドリクジーヴィッカが書に触り仲間になりました。

あ、ノフレト姐さんの依頼は失敗でした。
うーん、やっぱりダメか~…。

+本日加入した仲間達+
ヴァズロフ
レスノウ
オルドヴィーク
ガシュガル
インドリク
ジーヴィッカ

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次
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