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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記15

さて、リウの作戦というのは何でしょうか?
作戦室へ行くと、リウから内容を聞きます。
リウが考えた作戦というのが、ポーパス族の力を借りること。
砦へは水中から行く事が出来ればどうかという事。
確かに良いんだけど、ポーパス族ってこの前、書を寄こせとか言って城を襲ってきた奴らじゃなかったっけ?
でもこれまでもリウはいつも良い作戦を練ってきた訳だし、頭の良い子だからね、ここはリウを信じる事にしましょう!

クエスト『ポーパス族を味方に』

パーティ編成して出発です。
主人公、リウ、クーガは固定です。後はジェイルとエリンを入れました。
さて、ポーパス族はどこに住んでいるのかというと、本拠地からずっと西の海だそうです。ギネの谷からテハの村に行って、そこからチオルイ山脈を越えた先にあるんだそうです。
遠いな・・。

ワールドマップに出るとメルヴィスがガドベルクを連れてきました。
帝国でも随一の腕前の鍛冶屋なんだそうです。クロデキルドの命で、このガドベルクに店を構えさせてほしいと。いやもう願ったりですよ(笑)帝国ではあんまり仕事してないんだそうで…あの皇帝だから、あんまりこの人材を引き渡したくないと…まぁ解らんでもないわな。
ともあれ、ガドベルクが仲間に。
メルヴィスに例の秘策を期待され、出発。
帝国はあんまり信用出来んけど、アスアドとかクロデキルドは信じたいよね~。

出発の前に、サルサビルに行き、武器を買いました。
主人公に報酬で貰った白銀の大剣を装備。ずっと骨棒使ってるのよねこの子…。
リウにシルバーチェイン、ジェイルにシルバーメイルを買いました。くさりかたびらスケイルメイルは売却。

ギネの谷に着き、宝箱を回収しながら先へ進む。桃ジュースミックスハーブトリュフシチュー癒しのお香をゲット。
そしてエンカウント中にパイルマンティスと戦ったら巨大虫の甲殻をゲット。パイルマンティスはリウの星の印:黙せし螺旋が有効でした。

テハの村に着くと、何か村が騒がしい…。一つずつ様子を見に行ってみる。
まぁまずは交易…(笑)いや、鍛冶屋さんも来た事だし、お金はこれから有って困るもんじゃない…むしろ恐らく足りなくなると思う…幻水シリーズだから(苦笑)
シトロトマト×15、もさもさの皮×20、毛糸×99(いつの間にかこれだけ貯まってた)を売りました。この時点で毛織物が交易商品に出現。
そしてチオルイキャベツ×40を買っておきました。

宿屋で一泊。
民家で物知り爺さんと出会う。今までの地名とか人物とかその他諸々の情報を確認する事が出来ました。爺さんの名前はソタ。有って初めてなのに、そこまで知られたら寧ろ不気味だけどな(笑)

広場に行くと、あのマクートが必死に演説していました。
定められた未来を知る事が出来るんです!!!と協会への勧誘。
どう見ても怪しい団体の胡散臭いおっさんにしか見えんわ。
バカバカしい…と民達はさっさと去って行きました。当たり前の反応だ。
でも、ずっとこの協会の理念に洗脳された人達を見続けてたせいか、とっても新鮮に見えましたけどね。
マクート曰く、あれから協会本部の軍隊がグレイリッジに入ってきて、マクート自身は支部長解任。更に例の一件もバレてしまって本部に強制連行。そして協会の理念を朝から晩までひたすら再学習なんだそうです。あーご愁傷様(笑)まぁ、自業自得だって。

村を出るとルバイスに会いました。
協会の広報員の情報が入ったから村の様子を見に来たんだとか。マメだなアンタ。
軍隊が村に来る心配は無いから大丈夫と言うだけ言って去って行きました。

ここでせっかく本拠地に鍛冶屋さんが来たから、ちょっと武器を鍛えに行って来ましょうかねと、本拠地へ戻る。
本拠地へ戻るとまたルバイスが現れました。神出鬼没だなアンタ。
それはそうと、グレイリッジの教会員達が、この砦に向かっているんだとか。
ちょっと今忙しいんだけど、追い払わないとね~。
協会からの難民を装った教会員達が本拠地に入ろうとしてきますが、こっちは全部お見通しだっての!
教会員達とのバトルはサクッと終わらせる。
そして有り難い事言ってくれてルバイスも仲間に。

しかし、ガドベルクは鍛冶屋じゃなくて武器屋でしたー!
あ、武器は今作では鍛えないのね…。

モアナの所に行くと新しいミッションが。

クエスト『ギネの谷の鬼退治』

ギネの谷の奥の方に行くと、中年の男女が「鬼が来る」と言いながら逃げて行く所でした。
角が生えた大男って…リジットフォークじゃないの?
案の定、リジットフォーク族で色々訳が有って旅をしているムーロに出会いました。何かワケありみたいだし(とは言ってもリジットフォークは一族あげて協会に肩入れしてるんじゃなかったっけ?)ともあれ、主人公君が誘い、ムーロあっさり仲間に。

テハの村で一泊してからチオルイ山脈へ。

進んでいくと宝箱で毛皮のマントをゲット。

山を登っていくと、テハの村でマクートに「帰れ、バーカ」とか言ってたナズという少年が追いかけてきました。
こんな雪の日に山とか止めろと。遭難したら村中で探す羽目になるんだからその苦労も考えろよと。仰る通り(笑)
しかしこっちも何も理由がなくてこんな所に来ている訳ではないのです。
ポーパス族に会いに行く為にどうしてもこの山を越えなければならんと。
ナズの案内で山小屋に住むドガ爺さんに会いに行く事に。
ドガ爺さんがいたら裄の山越えも大丈夫なんだそうで。

山小屋の前でジャナムイモチオルイキャベツをゲット。
山小屋でドガ爺さんに今の季節は無理だから帰れと言われます。
だけど、こっちだってハイ解りましたと引き下がるわけにいかない…。
爺さんの言う事を聞く事で何とかついてきてくれる事に。

山道を進んでウールハットをゲット。
その後、ドガ爺さんが道案内。山を知り尽くしてる爺さんの言う通りに進んだら雪崩回避。
更に進んでウールローブ毛皮の靴回収。
ナズとドガ爺さんのおかげで無事に山を越えました。雪崩を当てるって…そういや前に協会が言ってた雷とか洪水を当てたとか…。リウは少し引っかかるようです。

山を越えたらナイネニスへ行きます。
ナイネニスの入り口でランブル族が門前払いを食らい、帰っていく所でした。そういやポーパス族と商売をしてるランブル族がいるって本拠地の裏門にいるお兄さんが言ってた…知り合いかしら?
肝心のポーパス族はもう人間には関わりたくないと急に言ってきたんだそうです。協会のしつこい勧誘にでもあったのかね?
話せばわかる…とは言え、会ってさえくれないと話にならん。
ここで人間ではないクーガの出番!快く仲介役を引き受けてくれるクーガ。主人公の為ならと…イイ奴だ!
クーガが出るとあっさり話も付けて来てくれました。
ポーパス族のニムニが出迎えてくれて、巫女のネイラに会わせてくれると。このニムニ、前に城を襲ったアイツだったよ(笑)
まぁ謝ってくれたけどね。

神殿でネイラが待ってるというので会いに行く。
穏やかに話していたネイラでしたが突如豹変。神が降臨したとかポーパス族の皆は言ってるけど…大丈夫かよ。
神が降臨したネイラが言うには、協会が神殿から巫女の連珠を持ち去ったんだとか。
そしてその連珠を返してほしかったら主人公達の城を攻めて書を持って来いと脅されたんだとか…必至だな協会。。。
その連珠を主人公君達が取り返しに行くのね、ハイハイ行きますよ…。
その連珠は海岸の洞窟にあるんだそうです。

とりあえずナイネニスの宿に一泊して、翌日出発する事にしましょう。

+本日加入した仲間達+
ガドベルク
ルバイス
ムーロ


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