Secret*+*Code

当ブログは移転いたしました。詳細は最新記事をご確認ください。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記11

エル・カーラルへ戻り、アスアドはシャイラの元へ任務完了の報告に行き、メルヴィス、ロベルトともお別れ。
まぁそもそも目的は偵察でしたからね。いつの間にか任務そっちのけになってるけど(笑)
去り際に若いロベルトは憎まれ口を叩いて去って行きましたが。まぁ何でも良いです。

宿屋に行くと、怪しげな医者と、それに振り回されているユーニスという看護師がいました。クーガに興味をもったらしい医者らしき男は、主人公君達を追って宿の中へ。

ともあれ、クーガの風貌はこっちの世界では化け物。クーガは別世界から来たんだそうです。
クーガはフューリーロアという一族で、主人公君達の世界には存在しない一族なんだそうです。なぜ、化け物の姿の自分を見ても驚かないのか、大丈夫なのかとクーガは尋ねてきますが、別に化け物じゃないしねぇ。コボルトに似てるじゃないの(笑)
まぁ主人公君の反応は特殊なのかもね。

そこにさっきの謎の医者らしき男、自称帝国一の名医ザフラーが部屋に押し掛けてきて、勝手にクーガを解剖診察。確かに信用は出来んが、ユーニスが言うには腕だけは良いんだそうです。
そういうだけあって、クーガの怪我はほぼ完治。すげぇな。
そして、近日中に何かある事を祈ってと嫌な事を言い、ザフラーとユーニスは去っていきました。
患者を待ち望んでいる医者はごまんといるんだとザフラーは言っていましたが…まぁ、その辺はノーコメントです(苦笑)

さて、帰ろうとするとアスアドが追いかけてきました。
シャイラにはうまい様に言っておいてくれたようで…迷惑かけてすまんのぅ。
更にさっきのクーガへの態度をお詫びに来たと。
そして、また作戦の時にとアスアドとお別れ。

ミッション終了

クエスト『クーガを元の世界へ』

砦の遺跡に戻り、ホツバの所へ。
さすがランブル族、フューリーロアの事を知っていましたよ。
ホツバに送ってもらい、クーガは帰って行きました…と思ったら、戻ってきたよ。
いつぞやの主人公君と一緒だな。

どうなってるんだと…そこにワヒエという爺さんがやってきて、クーガが帰れない理由を教えてくれました。
爺さん曰く、よその世界から来た者はこの世界に来る時に通った扉と同じ扉からしか帰れないんだそうです。
要するに、クーガはラザの砦の扉から来たからそこからしか帰れないってことね。
まぁ、砦を取り戻す作戦があるから、それまでは一緒にいる事に。
ワヒエも扉の具合を見るからって事で、ここに留まるそうです。
ワヒエが仲間に。

ミッションクリア。

さて、以前に主人公君もクーガと同じ事が有ったんですよね。
て事は、だいぶ昔に別の扉からこの世界に何らかの事情で主人公君は来たって事になりますよね。
要するに主人公君はこの世界の人間じゃない…いったい何者なんだ。
まぁ当の主人公君はあんまり気にしてなかったけど。

広場に戻ると、さっきのザフラーとユーニスが遺跡に来ていました。
どこから聞きつけてきたのか、明らかクーガが目当てだろ(笑)
ここに居るのは期間限定だと思うけどね。
まぁでも、確かに医者は必要だわな…。
ザフラーユーニスが仲間に。
皆、本は触らなくて良いのか?
モアナ見たいに後で触るのかしらね。

砦から出ると、シスカが来てました。まぁすぐにどっか行ってしまいましたけど。
再び入るとジェイルに客。
嵐が来るとかシトロ村の男達は騒いでます。
一人のおばちゃんがやってきて、ジェイルは果敢に挑みますが、あっさりやられてしまいました。
セレンという、ジェイルのお母さんでした。
母強し(笑)
ちょっと照れるジェイルは可愛いね。
セレンは仕事があるからと帰ってしまいましたが、またリベンジしましょう。
前にプレイした時はレベル20でも勝てなかったし暫くそっとしておこう(笑)
セレンは花の季節にワールドマップから遺跡に入るとやってきます。

エントランスに入ると、敵の奇襲!
こんな時に協会かよ…。

強制戦闘でパーティ編成。
ザフラーが戦闘要員でした(笑)戦えるのかこのおっさん。
主人公とリウは固定。
ジェイルとクーガをパーティに入れ、サポートにはエリン。ユーニスは1ターンごとに状態異常の回復でした。今はいらなそうだし良いわ。終盤、使えそうだなユーニス。

表門に行くと、協会じゃなくて何か小動物。
水中でも自由に動けるポーパス族というらしいです。
リウって何か色々知ってるよね。
書を寄こせというポーパス族。やっぱり協会の手先か?
問答無用で戦闘。
見た目の割に意外としぶといですこいつら。
前衛のポーパス兵すらあっさりとはいかなかった。まぁ大きなダメージは受けてないけど。
戦闘終了後はトライデントゲット。
ちょっと心を開いてくれそうでしたが、やっぱり人間は信用できないと去って行きました。
結局何しに来たんだか…。

エントランスに戻ると、ディルクがやってきました。
どこ行ってたのさ貴方。
ディルクを探して遺跡内をウロウロ。
2回ホールに行くと、書の部屋の方から悲鳴が。
事もあろうにディルクが本を燃やしていました。
この本が現れてから、主人公達はおかしくなったんだと。変なものが見えたり、森がどうとか言ったりと…。本を触ってもこの辺が見れなかったディルクからしたらそりゃ、おかしくなったと言えるのかもしれんけど、この人の思う所はそうじゃないしねぇ…。
お前達は俺の真っ当な剣術で強くなって、そして自分を超えるんだと。
何かちょっと切なくなったディルクのこの言葉でしたが、この言葉の後。

「そうなると、あらかじめ決まってたんだ」

しっかりと、協会につけこまれていましたよ。
すごい残念な気持ちになってしまいました。

ディルクを追ってフレセリアの森へ。グレイリッジ方面に進み、追いつくとノーヴァと、女の子がいました。どうみても協会の人間ですわな。
ノーヴァと戦闘。
勝てる気がしなかったので防御に専念。
3ターンで終了。
ディルクも結局協会についていってしまいました。

ちなみに本は全く燃えていませんでした。
協会に変な事吹きこまれたんだと、ユメノヤ団の皆はそう言いますが、半ば自分でその道に進んだように見えるけどね~。

+本日加入した仲間達+
ワヒエ
ザフラー
ユーニス


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次
スポンサーサイト

コメント

コメント投稿

管理人にだけ読んでもらう

HOME このページの一番上へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。