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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記9

クエスト『ジャナム帝国へ行こう』

アスアド、クロデキルドをパーティに入れ、主人公とマリカはジャナム帝国の帝都エル・カーラルに出発です。
やっぱりパーティ人数が4人はちょっと少ない…。

皇帝陛下も忙しい身、すぐに謁見できるように使いをクロデキルドの副官、メルヴィスに。

ミスラト川に行くと、ルバイスに再会。情報屋としての帝国の協力者なのだとか。
西の方でまた動きがあるというので、行ってしまいました。
中々のくせ者な予感…。

ミスラト川を東に一本道ですが(それ以外の所は兵士が立ってて通れません)川を出る前に南へ下がると宝箱があります。ミスラトサーモンゲット。

エル・カーラルへ。
サイナスに比べたら断然明るい良い街です。
何回か来るだろうし、今はまっすぐ皇宮へ。
ここでクロデキルドがパーティから外れます。
シャイラが良い顔をしないからと…何か有るのかね。

物凄いオーラ全開でダナシュ8世、シャイラ皇妃、シャムス皇太子のお出まし。
しかし臆することなく主人公君は軽く
「よろしくな!」
オイオイ…(笑)
そんな慇懃無礼な主人公君にも皇帝も皇妃も気にする様子もなく、寧ろ気に入った様に振舞っていました。
アスアドは困ってましたが(笑)

改めて同盟を結ぶ訳ですが、でも、どう考えてもこんな大帝国と小さな集団が対等に同盟を結ぶって何か無い方がおかしいよな…。
そう思う主人公に、魔道院にある主人公達が持ってる本と同じような本を使って力を使って欲しいと頼む皇帝。
頼みっていうかさ…

ともかく、シャイラに連れられ、魔道院へ。
出ようとした時にアスアドは皇帝からクロデキルドはどうしたんだと聞かれてました。
シャイラの纏う空気がかなりヤバい…あぁ、そういう事ね…。

シャイラを見てると幻水5のサイアリーズを思い出すわ…。
声も同じだし余計にそう思うんでしょうね…。
アスアドもパーティから抜けて魔道院へ。
大きな国になると色々あるんだな。
魔道院をし切っているのはリズランという第二皇妃。
本を主人公達に渡す事をあんまり納得していないらしいし、だからシャイラがついてきた訳ね。
シャイラVSリズラン…女の争いって恐いわねぇ…

中に入り、ムバルと出会う。
ムバルから書の話を聞く。
ムバルが言うにはこの本も本の形として見えているだけで実際の形は本では無いのかもしれないと。
ここで主人公とマリカが本に触る。
当然、幻が見える二人。星の印も新たに追加。

ともあれ、本を貸して貰い、ムバルも同行。
ムバルが口を滑らせて星の印が使える人も魔道院ではただ一人とか…。
アスアドか?

『苛烈なる象徴の書』ゲット

幾つもの星の印をセットし直せる赤い玉も貰う。

シャイラがパーティから外れた所でクロデキルドとアスアドに会いに行くも、いない…。
話しかけていった街人からは何か激励の言葉の数々を頂きました。

街を出て帰ろうとした所にクロデキルドが見送りに。
街では主人公君の事が早速話題になってるようです。
皇帝に頭一つ下げなかった男と。
良い印象なのか悪い印象なのかわかりませんけどね。
あくまでも対等なんだから、これくらいカマしとかないと駄目だとは思うけどね。

ワールドマップに出た所で、主人公君がムバルに森の一件を聞いてみる。
まぁ核心につくような返答は無かった訳ですけどね。

遺跡に着き、モアナと会話。これまでの経緯を皆に説明。
これから本格的に活動していくならこの遺跡が根城となるわけです。
本拠地となるこの城の名前をここで決めておきます。
『マガミ城』これも解る人にはわかる(笑)

ミッション終了

ここで協会総長とティアドラの会話。

その後は誰かが本拠地の扉の砦にやってきたムービー。
この少年はアトリというのですが、アトリが言うには砦の主は銀の髪に空色の鎧が似合う人だったらしい。
本に出てきたアイツじゃないのか?てか、主人公そっくりだと私は思うんですけどね。

エントランスに戻るとモアナから帝国の依頼が来てると聞かされる。
第一、第二、第三皇妃からそれぞれ一つずつ…計三つね…。
容赦ねぇな(笑)
しかも皇妃それぞれ一つずつ別の依頼ってのもまた裏事情満載であんまり関わりたくないけどそうも言ってられない。
とりあえずセーブして、今日はここまで。


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