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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記8

リウに話しかけたら集団戦闘開始です。
複数のパーティを作り、戦うという今までの戦争イベントがこれに当たるのかな?
今回はパーティの入れ替えは不可。
戦闘は主人公のパーティのみとなってました。要するに戦うのは主人公君とマリカだけ。

クエスト『シトロ村防衛戦』

ジェイルとホツバへの援護の戦闘は楽勝にあっさり終わる。
しかし、ローガンとディルクの方にはファーガスとコノンが来てました。よりによって何でそっちにお前らなんだ!
本を渡せと言ってくる司書二人。
そう言われてハイと渡す位ならこんな戦闘起こしてないわよ!
この二人との戦闘はさっきも強制終了だったし、今回もそうだろうと、防御に専念してたらやっぱり3ターンで強制終了でした。

これまでという時にリウが助けてくれました。
大きな光を放って。
やっぱりリウもあの時、見えてたのね。
何で隠してたのか…まぁ言いたくなかったら言わなくていいよと、隠したくても、その力を使って自分達を助けてくれたんだからそれで十分じゃないかという主人公君。本当に良い子だねこの子は。

一矢報いる事は出来ているものの、これ以上持ちこたえるのは力の差も歴然と言った所です。
シトロ村に退却…という時にどこからか援軍が。

ジャナム帝国からの援軍、アスアドとクロデキルド。
あっという間に蹴散らし、協会軍を追い詰めていきます。
何でこんな所に帝国軍がと怖気づくコノンとファーガス。
予言はどうしたんだよ。
何だかわからん理屈を捏ねてましたけど、次はこうはいかないと捨て台詞を吐き、二人は逃げていきました。

アスアド、クロデキルドにべた褒めされる主人公。
二人から話があるとの事で大広間へ。
ローガンからは彼が代表であると紹介される主人公。
聞いてねぇよと言わんばかりの主人公君ですが、まぁ流れ的にそうだわな(笑)

さて、二人の話とは、帝国軍の今回の戦は協会の部隊を押さえる為で、帝国領にしようと思った訳ではないと。
まぁ、今回はたまたま持ちこたえたし、ジャナム帝国の助太刀が有ったから何とかなったものの、次攻められたら今の戦力ではどうしようもない訳です。
そこでアスアドから同盟を結ぶ提案。
そう言われたからと言って簡単に決められるもんでもないだろう。

ひとまず話は終わったので一旦セーブ。

とりあえず、仲間一人一人に話しかける。上に立つ者、皆の意見は聞くべきですからね!
皆ほぼ賛成。

クロデキルドからアストラシア王国の話を、アスアドから例の本の話を聞く。ジャナム帝国にも同じような本があるんだそうで。

裏門に行くとディルクが出ていく所でした。
村を空っぽには出来ないしと。
主人公に励ましの言葉をかけてくれましたが、本音は全く正反対の気持ちが有った様ですけども。
性根の所がそれだから星の印を受けれなかったのかもね。
そんな所を協会側からつけ込まれてましたけど…あーあ。

アスアドに話しかけて、同盟を正式に受ける事に。
同盟相手の顔をちゃんと見ておきたいと、主人公君はジャナム帝国に赴く事に。
ここで軍団名をつける。シトロ村でも無い訳だし、かっこつかないしね!

軍団名は『ユメノヤ団』…つい先日までやっていたゲームが元です(笑)私の名付けはいつもこんなのです(笑)


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次
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