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薄桜鬼 巡想録 攻略日記41 *斎藤一ルート

*第二章*~斎藤ルート攻略~


ある日の午後、伊藤の登場やら山南さんの挫折やらこの辺は今までのルートと一緒です。
コイツが今の新選組にとって目の上のたんこぶなのは事実な訳です。。

そんな中【薬】の一件について調べてみようか迷う千鶴。
でも調べたからって良い事無かったしねぇ…。まぁ大人しくしていた所で良い事も無い訳ですけどね…。

・素直に部屋に戻る

結局左腕が動かなくなって武士としても新選組の総長としてもプライドはずたずたになってしまった山南さんは結局のところ【薬】を飲んでしまうんですけどね。
この辺の所は他のキャラのルートで散々書いたのでもう省略。
山南さんの件で屯所内は騒然となり、誰かと一緒に居た方が良いと。
斎藤さんのいる中庭に行きたいと思います。

・中庭に行く

山南さんがそこまで追い詰められているとは知らなかった…そう漏らす斎藤さん。
うーん…まぁ結果論だけど、そんな兆候は何回も有った気はするけどねぇ…。
まぁ過ぎた事を言ったって仕方無いわ。
まぁでもこのまま狂っていく位なら死なせた方が彼にとっても幸せな気はするけどな。

一晩明けて山南さんも回復。
伊藤に知られないようにね。奴はいけすかないが、バカじゃないしね。
ここからは他のルートと一緒。
巡察中に千鶴とよく似た女の子と会ったり、将軍の警護任されたり。
将軍の警護中に鬼三人組と会います。
この三人との戦いの時は

・この場に残る

危険だ何だと言われるけど結局どこ行ったって危険は危険だろうと思うしね。
そしてこの後は

・味方を呼ぶ

逃げるより、近藤さん達を呼んでこれれば…良いんですけど、天霧が立ち塞がりそう簡単には行かせてもらえません。
斎藤さんが間に入ってくれて、月の陰りの一瞬で両者一撃で、ここは引き分け。

健康診断で松本先生に会い、綱道の事を聞き、この辺は他のルートと一緒です。
総司は松本先生に呼ばれて行ってしまいました。

・沖田さんが心配

二人を探すのに、先回りをするか、追いかけるか…

・先回りをする

松本先生の話というのは、総司が労咳に侵されているという事でした。
飄々としている総司ですが、内心はどうだったのでしょうね。
松本先生は松本先生で千鶴に内緒にしている事が有るらしく、その内容は総司のルートと一緒です。

が、その時、後ろから口元を押さえられる千鶴。
相手は斎藤さんでした。
いつからいたの…てか山崎さんもいたのね…。
盗み聞きを怒られても仕方ないとは思うんですが、何故か感謝され、好感度も上がりました(笑)

【斎藤好感度+】

総司の病に関しては聞かなかった事にしてくれと。
つまり忘れてくれと。
総司が病に倒れるとなると内外的に影響は大きい。
まぁそれは解る。

局長と副長が心配する…って、そこは報告するべきなんじゃないのか。
ホウ・レン・ソウは組織の基本だぞー…。

総司の病に関しては斎藤さん達が対処するから気にするな、関わるなと言われます。
まぁ関わるなは解るとしても、聞いてしまった以上、気にするなは無理な気がするけどね。

その後は長州征伐が有り、斎藤さんと巡察に出かけてそこで千姫と出会い、三条大橋の制札が抜かれたのも前と変わりません。
そして千鶴が気になる事は…

・羅刹の事

いつまで使い続ける気か知らないけどね、あんまり騙し騙し行くと手遅れになるよ。
制札事件に関しては左之助の活躍で無事解決。
その後は総司のルートと一緒です。
若干様子のおかしい山南さんの件と千鶴とよく似た子の話と天子様が崩御した事やら。
日本の時代は、これから急速に移り変わっていくのでした。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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