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薄桜鬼 巡想録 攻略日記40 *斎藤一ルート

*第一章*~斎藤ルート攻略~


ようやく本編最後です!
私の本命、斎藤一さんですよ。
という訳で早速行ってみましょう~!

共通ルート正直かっ飛ばしたいけどね…まぁちょいちょい違う選択肢もあるからそうも言ってられない…。
正直、早送りの機能が無かったら地獄ですよこれ。

さて、ともあれ、最初の方はもう今までと一緒です。

新選組に捕縛され、千鶴の無罪放免は絶望的。
部屋に戻され、とりあえず話せばわかると事情を説明しようとする千鶴。

・事情を説明する

確かこっちの選択肢で斎藤さんが出てきたはず。
そんでもって、何故京にわざわざ出てきたかを説明。
身の上話した所で何の同情もされないのは解ってるけどさ。

・京に来た理由を話す

確かにこの4人の中では斎藤さんが一番常識人っぽいし。
話せば分かってくれるのはもしかしたら斎藤さんが一番あり得る様な気がする。


「寄る辺も無しに、女一人で人探しか」

【斎藤好感度+】

やっぱりね。斎藤さんともあろう人が見抜けないはずがないと思ってましたよ(笑)
そういえばおしとやかな感じがしてたっけとか平助は言ってましたが、後からなら何とでも言えるよな。

ともあれ、再び皆の前で事情を説明し、探している父親が、新選組の方でも行方を追っている相手だったという何とも素晴らしい偶然の元、千鶴は殺されずに済んだり、結局外出許可は貰えずにいるのはもう今までのルートと全く一緒。
そしてそんな千鶴は

・誰かに頼んでみる

そんでもってこの先は沖田ルートと同じです。
斎藤さんにいざ挑戦と、【薬】を知ってしまう件について。

そしてようやく半年、千鶴にも外出許可が。でもこの日は総司と平助が当番らしいしね。
斎藤さんはいないので…

・大人しくしている

そしてこの後、池田屋事件に発展するまでのいきさつは他のルートで散々書いた通りです。
そして四国屋が本星だったと睨んでたのに、山崎さんの伝令で本星は池田屋と解り、四国屋まで伝令に走る千鶴。そしてその後は

・池田屋に行く

池田屋に着いた千鶴と左之助と斎藤さん。どっちについて行くか…
斎藤さんルートなので勿論

・斎藤さんについて行く

お前は邪魔だ的な事をあっさりと言われてしまいましたけどね(笑)
そこまでバッサリだとかえって気持ちが良いわ。
斎藤さんと一緒に池田屋正面から突入です。

けが人の救護を任される千鶴。
まぁ、これが出来なかったら、いったい何しに来たのかという所でしょうしね(笑)

斎藤さんは常に淡々と冷静沈着な人なんですけど、彼なりに仲間も思うし誇りもある訳です。
彼の内面が少し見えた気がします。

さて、この池田屋事件以後、新選組の名は一気に上がり、激動の時代へと彼等は巻き込まれていくのでした。

そして左之助との巡察の時にこれからの戦いに参加してみたいかと尋ねられます。
斎藤さんが行くなら行きますとも(笑)

・参加してみたい

会津藩から正式に要請が下り、新選組も戦いに赴く事に。
さっき参加したみたいとかちょっと言ってしまったが故に千鶴も参加する事に。

まぁあんまり目覚ましい戦果ってのは得られなかったんですけれども、この辺の流れは土方ルートと同じです。
で、天王山へ行くか、蛤御門へ行くか、公家御門へ行くか…。

・蛤御門へ

勿論斎藤さんと一緒に残ります。
新選組として会津の代表に挨拶をするべきかと…まぁ会津藩も会津藩で結局のところ混乱してるしねぇ…。
それはそうとして、会津藩と薩摩藩で何やら小競り合いが起きてる様子。
味方同士とは言っても所詮相容れぬ存在なんでしょうしね…。
そしてそんな小競り合いのとばっちりが新選組の方にも向けられる。
全く、そっちはそっちで勝手にやってろっての。
そんな小競り合いの中に赤毛の男が割って入ってきました。
闘おうとする会津藩士でしたが、敵う相手ではありません。
こいつは池田屋で平助に傷を負わせた奴。
斎藤さんからすれば平助の敵となる訳です。
殺し合いが始まりかねないのですが、斎藤さんがそんな軽率な事をするはずはないと思う。

・斎藤さんを信じる

感情が読み取りにくい斎藤さんですが、仲間を思う気持ちは他の人達と変わらない。でも、彼は自分の仕事も知っている。きっと考えが有るに違いない…そう思った千鶴に気がついた斎藤さんは淡くほほ笑んだように見えました。

【斎藤好感度+】

薩摩のこの男は天霧というらしく、薩摩の者が無礼な物言いをした事に謝罪をしてくれました。
まぁ話自体は解る人なんだと思うけどね。
しかし、斎藤さんの居合の剣筋が読めていた様子。
敵に回せば厄介だわな。

さて、長州は禁門の変以後、朝敵となってしまうのでした。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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