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薄桜鬼 巡想録 攻略日記35 *原田左之助ルート

*第三章*~原田ルート攻略~


総司との巡察で薫と遭遇し、勝手な行動して千鶴は総司に怒られます。
総司は総司で怪しい咳してたけども。

その夜、羅刹に襲われ、伊藤にも全てバレました。
伊藤はこれを機に御陵衛士を立ち上げ、新選組を抜けてしまうんですけども、全くせいせいするわよ!
斎藤さんと平助はついて行ってしまう訳ですけどね…。

さて千鶴が気になるのは

・隊士の事。

そして意見を聞いてみたいのは

・分離派と親しかった人

ちょうど左之助と新八があるいてきました。
まぁ正直伊藤に羅刹隊がばれるのは時間の問題だったと思うけどね。よく隠せた方だと思うけど?
平助はこのお兄ちゃん二人に何も相談しなかったらしい。まぁ普段から伊藤の事は良く思ってなかった二人相手に言い辛かったのはよくわかるけどね。
その平助の事はともかく最近の近藤さんのことどう思うと聞かれました。
そんな事言われてもなぁ…。
てか、近藤さんに対する完全なる愚痴でした(笑)
新選組の幹部の中でもこの二人は人間臭いよね、良い意味で。

ある晩、千姫が千鶴を迎えに来るのはこのルートでも一緒。
千姫と二人で話す事になり、好きな人はいるのかと尋ねられます。
もちろん

・いる

千姫は本当に良い子だと思う。
千鶴の事を本当に気にかけてくれてるよね。

そんな晩、早速鬼達の襲撃。逃げるよう言われますが、左之さんの所に行きますよ!

・出ていく

既に戦いは始まってしまい、結局千鶴も捕まってしまうんですが、左之助を信じましょう。

・皆を信じる

左之助と土方さんの攻撃で千鶴は風間の腕から逃れる事が出来ました。
結局、鬼三人達との乱戦。
こうなるのよな。
新選組も態勢を立て直しつつあり、これ以上の戦いは無意味。
鬼三人衆は去って行きました。

男が女を守るのは正義、だから気にすんなと優しく言う左之助。
優しいなぁ…。

さて、この騒ぎのせいで西本願寺からは追い出されてしまいました。
世間でも幕府が朝廷へ政権を返したりと大きな動きが有りました。
そして御陵衛士が新選組に敵対し、近藤さんの暗殺も企てているとかで。
前々からアイツは怪しかったじゃないのよ…。
油小路の変へと事態は動いて行くのでした。

新選組は幕府直参の組織になったそうです。その時も離隊するとかしないとかで新選組は大もめしたらしいのですが、離隊がどうのこうのといった人たちは、何人か羅刹隊に回されたのだとか。
それってどうよ。
あんまり独裁が過ぎると破滅するよ。

ともあれ、伊藤の暗殺を計画。
千鶴はどうするか…

・それでも手伝いたい

この辺は平助ルートと一緒です。この一件で千鶴が何をしたいかというと勿論

・平助君の説得

油小路で待ち構えてたら、平助も一緒に来て、天霧と不知火も一緒。
千鶴が一緒に来るなら見逃しても良いと天霧は言う。
さて、千鶴は

・鬼達と交渉する

まぁやっぱりというか何というか、見逃す気は奴らにはさらさら無かった訳ですけどね。
別に驚きもしないけど…。
この辺は新選組うかつ担当三人組の掛け合いがほのぼのするわ。
やっぱりこの三人セットが良いわ私は(笑)

結局平助は瀕死。
変若水を飲み、羅刹となってしまうのでした。
ここからは風間、沖田ルートと一緒。

山南さんが訳のわからん事を垂れ流しながら千鶴を襲おうとしたり、新選組の為に自分も何とか役に立ちたいと思ったり。
まぁ結局大人しくしてるのが一番なんですけどね。

・大人しくしている

そして新八と左之助の愚痴を聞いて三章は終了。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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