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薄桜鬼 巡想録 攻略日記33 *原田左之助ルート

*第一章*~原田ルート攻略~


さて、薄桜鬼も佳境に入ってきました。左之さん入れて、あと二人だ!本編はな…。
そんな訳で、かっ飛ばして参りましょーう!

てか、もう第一章はもう良いよね?多分既に四周してるからさ、ほとんどの選択肢は見たはずなんだよな。
何かおざなりでごめん左之さん…。
これでも左之さん好きなんだよ。

という訳で早速行ってみよう!

新選組に捕縛され、千鶴の無罪放免は絶望的。
部屋に戻され、とりあえず話せばわかると事情を説明しようとする千鶴。

・事情を説明する

事情を説明しようとした所で状況は何も変わらず…。
ここは素直に諦めないと仕方ない。
まぁなるようになるさ。

・……諦めよう

こんな状況下で父親の事を隠さず事情を説明できるほど千鶴も弁達者ではありません。
そうなれば父親は勿論、御世話になってる松本先生にも迷惑がかかる。
うかつな事は喋れない。
一思いに殺してくれと開き直る千鶴。

「良い顔だ。覚悟が決まったんだな」

【原田好感度+】

アンタ人の事情も知らないでさぁ…。
てか、左之さん、気付いてたなら早く言いなさいよ…ってカマ掛けただけか。
新八は当然の如く気付いてませんでしたけど。

そんな訳で、一同の前で再び事情を説明。
この辺の話は今までのルートと一緒です。
父親は新選組でも探している人だったという素晴らしい偶然の元、千鶴は殺されずに済みました。

外出の許可も貰えないまま、退屈な毎日。
そんな千鶴は

・屯所を探索する

ここは平助ルートと一緒です。
逃げ遅れた新八が非常に哀れだ…。
そりゃ新八じゃじゃなくても怒るだろうよ(笑)

そして夕飯時の事はもう散々他のルートの時に書いた通りです。
例の【薬】の存在を知ってしまい、他言無用と念を押されるのでした。

そしてようやく土方さんから外出許可が貰えました。
外に出ようと思ったら出れるけど、左之さんはいないしね。

・おとなしくしている

外に行ってきた幹部達が捕まえてきた長州の間者から、長州の会合について情報を得られる。
そして事態は池田屋事件へと発展していきます。
千鶴は屯所で留守番していましたが、結局本星は四国屋じゃなくて池田屋。
すぐに山崎さんと伝令に走る千鶴。
やっとの思いで四国屋に行き、池田屋へ急ぐよう伝える。
さて、千鶴はどっちについて行くか。

・池田屋に向かう

斎藤さんは正面から突入、左之助は裏から回る。
それなら千鶴は

・原田さんについて行く

左之助と一緒に池田屋の裏手へ回る。
傷ついた隊士一人一人に激励と弔いの言葉を掛けて回る左之助。
貴方みたいな上司、今じゃ居ないわよホント…。
この隊士達は良い上司に恵まれて幸せ者だと思うわ。

さて、この池田屋事件以後、新選組の名は一気に上がり、激動の時代へと彼等は巻き込まれていくのでした。

ある日、左之助との巡察の時にこれから始まる戦いに参加してみたいか尋ねられ、勿論左之助が行くならついて行きますとも!

・参加してみたい

会津藩から正式に要請が下り、新選組も戦いに赴く事に。
さっき参加したみたいとかちょっと言ってしまったが故に千鶴も参加する事に。

まぁあんまり目覚ましい戦果ってのは得られなかったんですけれども、この辺の流れは土方ルートと同じです。
で、天王山へ行くか、蛤御門へ行くか、公家御門へ行くか…。
左之助が行くという

・公家御門へ

公家御門ではまだ所司代と長州兵達の小競り合いが続いていました。
新選組の助けにより、小競り合いはあっという間に終了。
長州のしんがりを務めているらしい怪しげな男。
武器は鉄砲、役人の一人が撃たれてしまいました。
お前だけ飛び道具って卑怯だと左之助は言いますが、そっちだって長物じゃねぇかと…まぁ、そうだな(笑)

お互い認め合ったのか何なのか解りませんけど、何か楽しそうな雰囲気ですね。
しかし、今はそんな事をしてる場合でもないだろう。

・不知火さんを追い払う

勇気を振り絞り、退けと不知火に言う千鶴。
不知火の虫の居所が良かった為か、あっさりと退いてくれました。
無茶するなと窘められましたが、まぁ怪我人が出なかったのは千鶴のおかげ。

【原田好感度+】

どちらにせよ、恐らく不知火がこのルートの敵なんですかね。
かなり骨が折れそうな相手ですけど。
しかし、左之助だとあんまり心配にならないのは何故だ…。

ともあれ、この禁門の変以後、長州は朝敵となってしまうのでした。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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