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薄桜鬼 巡想録 攻略日記27 *藤堂平助ルート

*第三章*~藤堂ルート攻略~


総司との巡察の間に薫に遭遇し、勝手に追いかけて怒られて、その晩山南さんが暴走してそれがいとうにばれてしまったこの辺りはもう1,2,3周目と一緒です。
そして伊藤は御陵衛士を立ち上げ、それに斎藤さんと平助も一緒に行ってしまうのも結局は一緒。

平助ルートですから、勿論千鶴が気になるのは

・衛士の事

斎藤さんと平助を追って境内の方へ行き、二人から話を聞くこの辺は二周目と一緒です。
そして二人を説得する千鶴。

・残ってくれませんか

そして平助と別の場所へ移動してこの時の平助の心情を聞く。これも二周目と一緒。

【藤堂好感度+】

そして平助や斎藤さん達御陵衛士は新選組を去って行きました。
さて、ある日の晩、千鶴を訪ねて千姫が。
理由は鬼から千鶴を守る為。新選組より自分の方がそれは可能だと。
まぁ最終的に千鶴本人の意思ですから、千姫と二人で話す事に。
千姫から誰か好きな人でもいるのか聞かれ、当然

・いる

今ここにはいないけどね…。
とりあえず千姫は今回の所は去って行っていくれました。
そしてそんな矢先、鬼達の襲撃。
狙いは千鶴なんですが、こんな時だからこそ、じっとしていましょう。

・じっとしている

まぁ結局天霧が入って来ていてじっとしてた所で出て行った所で戦況は変わらなかった訳ね。
天霧に拉致られる千鶴、大人しくしていれば誰も傷つかないみたいな事言ってますが…

・大声をあげる

じゃなかったら連れていかれて終わりじゃないか…。
京の大通りで助けを叫ぶ千鶴。
そこに現れたのは何と平助…!
何という偶然運命…!

天霧と戦う平助。
あの時からさして実力も上がった様に思えないって厳しいねぇ天霧…。
とは言え、千鶴を捕えている天霧に全力で向かっていけない平助。
こうしてはいられません。
思いっきり暴れて天霧の邪魔をする千鶴。
その甲斐あって天霧に一瞬の隙が。
無事に千鶴は助かる事が出来ました。

ともあれ、あっちでうまくやれてるのかねぇ平助。
自分で決めたはずの道だけど、結局は新選組の事ばかり考えてしまう。
その上、最近は伊藤の考えてる事も解らんと。
まぁまだ若いしね、平助。良い意味で純粋なんだろうな。

話も途中でしたが、新選組の隊士達が来た為に平助はさっさと行ってしまいました。
新選組に戻ってきたらいいのにと千鶴は思いますが、そんな簡単なもんじゃない。

さて、こんな大騒ぎをしたせいで西本願寺から追い出されてしまいました。
この辺はもう1,2,3周目と一緒。
そんでもって伊藤が近藤さんの暗殺を企てているという事で、間者として衛士に入った斎藤さんが教えに来てくれました。まぁ最初からそんな事だろうと思ってたけどね。
油小路の変に発展していきます。
さて、こんな事に君は関わるべきじゃないと言われますが、平助が向こうにいる以上そうもいかない。

・それでも手伝いたい

何を手伝いたいのかと尋ねられ、当然平助の事でしょう。

・平助君の説得

特に何も言われず、場面は油小路の変の舞台。
世に名高い油小路の変。
平助は戻ってくるのでしょうか?

さて、決意を固め、いざ…という時に誰かが鉄砲を撃ちました。
だれだよ興を削ぎやがって。
現れたのは天霧と不知火。不知火…今までのルート、全くこの人絡んでこなかったから存在すら忘れかけてましたよ私…。
そんな事より、千鶴達はこの二人が引き連れてきた薩摩の人間達に囲まれてしまいました。

新選組はともかく、最近まで手を組んでたのか?御陵衛士の連中まで囲まれてます。
裏切るのかと怒りをあらわにする衛士達ですが、先に昔の仲間を裏切ったのはお前らだろと。御陵衛士達は坂本龍馬の暗殺を左之助のせいにしようとしてました。
不知火は敵だが、言ってる事はもっともだぁな(笑)

さてそんな中、天霧は千鶴がこちらに来るのであれば、見逃してやっても良いと言う。
嫌ですよっと。

「平助の冗談の方がまだ可愛げがあるぜ」

新八、左之助、やっぱり私はこの大人二人が好きだわ。
可愛い弟分の為、男だねぇ。
まぁこんな時なんですが千鶴は

・平助君が気になる

平助はというとお兄ちゃん達の優しさにか千鶴を前にしてか、元の仲間への想いからか剣に迷いが。
こんな時の迷いは命取りになるぞ。
千鶴と話して、千鶴を守ってふっきれた平助。
薩摩やら長州やら衛士やら新選組やら鬼やら何が何だかわかりません。
結局千鶴を守って瀕死となった平助。

生き延びる為に、平助は例の【薬】を飲まないといけなくなったのでした。
まー藤堂平助は本来油小路の変で戦死していますのでね。

さて、平助と再び話をします。
何をしに来たんだと聞かれてもねぇ…。
お互いぎこちなく話をし、最終的には千鶴は本音を漏らします。

・そばにいたい

この一世一代の千鶴の告白が、平助の気持ちを軽くしたのは事実でした。

【藤堂好感度+】

ちょっと二人の距離は縮まった様ですが、まだまだこれからのようですけどね。
何か初々しい事。

ここからは二周目、三周目と一緒。
訳のわからん事を言いながら山南さんが迫ってきたり、新選組の為に自分も何とか役に立ちたいと思ったり。
まぁ結局大人しくしてるのが一番なんですけどね。

・大人しくする

そして、この後左之助と新八の愚痴を聞いて三章終了。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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