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薄桜鬼 巡想録 攻略日記26 *藤堂平助ルート

*第二章*~藤堂ルート攻略~


さてある日の午後、いつもと変わらぬ風景…と言う訳でもなく、鬱陶しい伊藤参謀もいるのね。平助には悪いけど…。
かなりの不穏分子ではあるよね。

山南さんのプライドもズタズタで、ふと千鶴は例の【薬】の存在を思い出す。
さて、医者の娘でもある千鶴。何かわかるかもしれない。
調べてみようか…。

・薬について調べる

前川邸か八木邸か…大人しく八木邸にしておきましょう。

・八木邸を調べる

八木邸を調べ、広間で山南さんを見かける。
山南さんはご丁寧に薬のほぼ全貌を喋ってくれました。良いのかよ。
そして事もあろうにその薬を飲もうとします。
何とか思いとどまってほしい千鶴。

・山南さんを説得

説得もむなしく彼は飲んでしまう訳ですけどもね。しかも【薬】は失敗だとか。
駆けつけた総司に事は何とか収められ、部屋に戻り、総司と話す。この辺は二周目と一緒。

翌朝、とりあえず峠は越した山南さん。
この事はくれぐれも伊藤に知られてはなりません。隠しごとが多いとどっかでボロが出そうだけどね。
それからは巡察に出かけたりそこで千鶴とよく似た子と出会ったり、将軍の警護任されたりと1,2,3周目と変わりありません。

将軍の警護先での風間達との戦いの時は

・屯所に戻る

平助がいるからね。
勿論屯所に戻った後の選択は

・平助君

とりあえず平助に事情を説明。池田屋でこっぴどくやられた相手天霧もいたんだよ確か。
まぁでも何か有った時には守ってやるからと頼もしいね平助。
でもそういや調子悪いんじゃなかったっけ?
もしや仮病とか?

案の定、平助は警護に行きたくなくて仮病(笑)
中々に可愛い奴。
まぁ理由は可愛いじゃ済まされない内容だったけどね。
考えが若干他とずれてきてしまってるのかな?

二条城の任務を終え、松本先生にも会って綱道と羅刹の事を聞き、そして総司は変な咳。
そんな総司は松本先生に呼ばれていったこの辺はもう前と一緒。

・仕事に専念する

中庭で箒で掃き掃除をしていると、風間が来て、一番千鶴が気になる事は…

・父様の事

父である綱道は攘夷派にいるらしく、そして何故その事を風間は知っていたのか謎は深まるばかりです。
まぁ四周目ともなればその辺の裏事情は何となくもう解るけどさ…。
沈む千鶴を平助は元気づけてくれました。

その後は長州征伐が有り、斎藤さんと巡察に出かけてそこで千姫と出会い、三条大橋の制札が抜かれたのも前と変わりません。
まぁ何にせよ山南さんの様子は最近おかしいし制札も気になるけどね…。

・羅刹の事

この後は暴走しかける山南さんに襲われかけたり、千鶴とよく似た顔の子が制札事件で新選組の邪魔をしてきたとかいう話が出たり、二周目、三周目と全く一緒です。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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