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薄桜鬼 巡想録 攻略日記24 *沖田総司ルート

*第七章*~沖田ルート攻略~


※グッドエンド編

はい、やり直しです。二人揃っての吸血衝動の時。

・我慢する

千鶴は我慢し、総司に自分の血をあげる。
千鶴は何とかなっても総司はそうはいかない。
総司は総司である為に千鶴の血を飲み、千鶴は千鶴である為に総司の血を飲まない。
そう決めたのでした。

空を二人で見上げて、故郷に着いて…薫と交渉は決裂…ここまではさっきと一緒。

薫にはもう何言っても無駄。
アイツはもう良いよ。
でも、せめて父である綱道だけでも目を覚ましてほしくて、懸命に説得する千鶴。
綱道も解ってはいるはずなのです。

そして虐げられるのが嫌なら強くなれば良い。苦しむ弱さが行けないんだと言う薫は変若水を飲んでしまいました。
総司が弱くない事は知ってる。一回負けてるからね。

そして二人は対決です。
見ていられない千鶴は薫にもうやめるように必死に叫ぶのですが、逆効果。
激高した薫は千鶴に向かって剣を振りかざしたその時、今度は綱道が千鶴を庇いました。
やっぱり父親なんだなこの人は。血の繋がりとか、関係なく父と娘なんですね。
この時に出来た薫の一瞬の隙、総司は見逃すはずは有りません。
薫は絶命。
「俺は…」
薫が最期に良い残したい事は何だったのでしょうね。


*終章*

済んだ空気と綺麗な清水…。
果たして羅刹の効果は浄化できたのでしょうかね。

しかし最後の昼寝…今見てもやっぱり…ただの昼寝とは思えない私です。
そして最後までスルーされてきた総司の労咳は…治ってない…そんなあっさり言われると思ってなかったわ;
綱道さん、是非いつの日か労咳が完全に治る薬を考案してください…いや、もう死んでるから無理だけどさ……。
ホント、羅刹とか作ってる暇が有ったらそういう薬の研究をしてほしいものだわ(笑)


さて、またスチル回収に向かいたいと思います。

第五章
血をあげるかあげないかの最初の選択で

・薬を与える

全く効いてなさそうな感じなんですけどね…。時間が経つにつれ、効いてきてはいるみたいでしたが、何だかねぇ…。

二度目の選択肢で

・我慢させる

ここでスチル回収。一晩中彼は苦しんでしまいました。土方さんの時もそうだったな・・・ごめんよ総司。

ここで先ほどの二度目の選択肢に戻り(セーブしてからね)

・薬を与える

後の選択肢は五章の攻略と同じで、そのまま六章へ。

六章での血か薬か我慢かの選択肢で

・我慢させる

薬を飲んだらこの獣のように狂う姿になるのを少し遅らせるだけなんですね…。ここでスチル回収です。
この前の選択肢は第六章の攻略と一緒です。

さて、これで沖田総司ルート終了です。
総司と千鶴のたわいのないやり取りは、本当に微笑ましいものでした。
個人的には中盤辺りの、最初の頃の悪意は無いけどちょっと意地悪な総司とそれに応える千鶴のやり取り。
総司ルートは多分5人の中で一番重いと思うけどこのやり取りに幾度となく私は救われましたよ。

さて、次はうかつ担当の平助です。
ここらでちょっと息抜きしたい・・てか、そんなに軽い内容でもなかった気はするけどね(苦笑)


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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