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薄桜鬼 巡想録 攻略日記20 *沖田総司ルート

*第四章*~沖田ルート攻略~


王政復古の大号令の後、将軍職が廃止になり、徳川慶喜は大坂に下りました。
旧幕府軍も大坂に集結し、戦力も集まりつつあるけど戦況は優勢でもない。
この流れで薩摩の横暴は更に強まり、それを何とかしないとね。

薩長からどうにか朝廷を取り戻して慶喜に新政府を迎えさせるために新選組は働きます。
それがお国の為と信じて。
そんな新選組は他藩の勢力と一緒に伏見奉行所の守護を任されていました。
夜の警護は羅刹隊が中心。…大丈夫か?

羅刹の力を以てすれば西洋の武器なんて恐れるに足らず…と山南さんは根拠のない自信たっぷりですけどね。

そんな山南さんから目を離すのは心配だしと平助は彼の様子を見に行きました。
総司は今のところ何も症状は出てないらしいですけどね。
こんなに体が軽いのは初めてとか…。
しかも労咳も治ったとか…本当かよ…。
で、何故夜の警護に千鶴は参加してるのかと。そりゃあ聞くのは野暮ってもんだ(笑)

そんな折、近藤さんが敵に銃撃されてしまいました。
自分の大尊敬する近藤さんが撃たれた。この事にキレる総司。
てか、何か土方さんに恨み事でもあるのか?

そして、近藤さんの容体は悪くなる一方ですが、夜になると昼間の剣幕は嘘のように落ち着いてる総司。
そんな彼は平助を探しに行くと去っていきました。

が、その平助が総司を探して千鶴の元へ。
えー…?おいおい…いったいどういう事でしょうね…。
千鶴じゃ無くても嫌な予感しかしませんよ。

で、大通りで見たのは闇雲に辻斬りをしてる総司の姿。
何しに来たのって…あんたはそこで何してんだよ。

あぁ、近藤さんの敵打ちね…って新選組は私闘禁止なんじゃなかったか?
何かに取り付かれた様に自分の仕事は殺し合いをする事だと繰り返す総司。結果が同じなら問題ないと思うとか言ってます。
それを局長と副長の前で堂々と言って御覧なさいよ。

・正しい道を歩んでほしい

不良少年を取り締まる警察みたいな言い草ですけれど、今の総司にはこう言うしかないんでしょうね。
こう言う時の千鶴は強い。
自分で羅刹になって自分で殺し合いの道具になるならそれはそれで良いけど、それが本当に正しいって思うならちゃんと筋通してから行きなさいよって事ですね。

【沖田好感度+】

そうこうしてると左之助と斎藤さんが来てくれました。
いや、別にチクってないはずだ…(笑)
で、総司も総司だけどもう少し自重しろよと左之助に注意される。
昼間の総司を見てたでしょうが。
そうならもっとちゃんと見張っててよね!
まぁ、確かに先に土方さんに報告は行くべきだったよな。

それにしてもよく体力持つよな千鶴ちゃん…。
夜勤したら連続でってのは厳しいよ。

ともあれ、近藤さんは大坂の松本先生を訪ねるそうです。

そんな時、敵側から銃声が。
敵の狙いはこっち側への挑発なんですが、昨日の今日なのに総司と千鶴はまたもや飛び出して行きました。
もう…反省してないのかよ二人とも。
総司はまだ近藤さんを撃った奴の事を根に持ってました。
気持ちは解るけど自重なさいよ。
千鶴も千鶴で二人揃って暴走してたら止める者がいないじゃないのよ。

走って行った先には薫がいました。
近藤さんを撃ったのはこいつだったのね。
更にご丁寧に大層な数の部下まで連れてやんの。
全ての銃口は千鶴に向けられてました。
完全に性格と行動予測されてるじゃないのよ…。
まぁ案の定、その辺をうまく利用されて総司は重傷。
でも羅刹なんだから傷はふさがるんじゃないの?そういや一周目で鬼を斬る刀なんてものが有ったけど銃にもあるんかしら?

傷の具合を診てもらう為に松本先生の所へ行く事になりました。
総司と千鶴の護衛に山崎さんも来てくれる事に。…苦労をかけるのぅ…。



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