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薄桜鬼 巡想録 攻略日記17 *沖田総司ルート

*第一章*~沖田ルート攻略~


三周目は沖田総司君。
この人はとりあえず…ね、心して掛かりたいと思います(笑)
一周目、二周目で見た所は端折っていきます。


父親捜しの為に京の都に来た千鶴ですが、新選組の見てはいけないものらしいものを見てしまい、無罪放免が厳しくなってしまいました。

・何とかして逃げる

結局のところ逃げられないし、どうせなら自分の事情くらい喋ってから殺された方がまだマシってもの。
そもそも何も悪い事してないし、疾しい事なんて無いんだからさ。

・その場に居直る

【沖田好感度+】

どっちにしろ千鶴が女という事はばれてしまってました。
いや、どうみても女の子だよなぁ…と思う。
しかし幹部の内気付いてなかったのは近藤さんだけじゃ無かったっぽいよね~…。
ともあれ、事情を説明し、とりあえずは殺されずに済みました。

しかし外出の許可は貰えず、土方さんは出張中。
さぁどうするか。

・誰かに頼んでみる

誰かを探して物陰に隠れつつ移動する千鶴。
正直言って、待ってた方が良かったんじゃないかとも思うけど…。
中庭には斎藤さんと総司がいました。運が…良いのか悪いのか…。

父親探しに外に出たいと言う千鶴でしたが、人員が整っていないとあっさり却下。
それでも諦められない千鶴。
巡察に付いてくるのが手っ取り早いけど巡察はそれこそ命がけ。
自分の身は自分で守れないとねーなんて言う総司。まぁ千鶴に対してはあんまり侮らない方がいいと思うけどね、色んな意味で(笑)
その小太刀で試してみるかと斎藤さん。
てか、正直護身術をかっこよく見せる千鶴を私も見てみたいよ。
ともあれ、斎藤さん相手にいざ勝負!

まぁ一瞬にして千鶴の刀は止められてしまうのですけどね。
斎藤さんは居合の達人だったね確か。
その居合については斎藤さんが丁寧に解説してくれました。
そんでもって外を連れ歩くには不便でないと認めてくれましたが…そうなの?
とにかく、この二人からも土方さんに進言してくれる事になりました。
ま、その内外に出れるさ。

そうは言っても一人きりになるとつい後ろ向きになる千鶴。
気持ちは解る。
さて、この辺で山南さんの負傷があり、穏やかならぬ話題を聞き(全く千鶴に聞かれちゃ拙いなら千鶴がいない所で喋れ)外出許可を貰いました。

さて総司との一番組と外に出ましょうか。

・外に出て父を探す

外出先で新選組が怪しいと狙ってた枡屋のおっさんをとっつかまえ、長州の悪だくみやら会合場所やらの情報を得ました。それと同時に父親の手掛かりも。
何故父親が新選組と敵対する長州の人達なんかと店を訪れたのか…
そんなの長州側に寝返ったとしか思えないけど…ね。

ともあれ、池田屋事件へと事態は発展していきます。
近藤さんの部隊と池田屋に行くわけですけれど、いくら新選組とて十人足らずでは流石に状況は不利。
役人どもは当てにならんしな。
外で待つ千鶴でしたが、どうやら総司と平助が負傷。
けがの手当てぐらいなら出来るかと中に入る千鶴。まず探すのは勿論総司。

・沖田さんを探す

二階にいる総司は不気味に強い金髪の青年と対峙していました。
剣の腕は総司が上。敵の気さえ逸らす事が出来れば…

・敵の気をそらす

【沖田好感度+】

結局力で負けた総司。
結構な量を吐血してたらしいけど大丈夫か…

ともあれ、討ち入りは終了。後にこれは池田屋事件として有名になる訳で、ここから新選組の名は一気に広まり、激動の時代の幕開けとなるのです。

左之助との巡察の時にこれから起こるであろう長州との戦い、参加してみたいか尋ねられ

・留守番してます

そうそう、自分の身の程を弁えておかないとね。それに戦いに一緒に出る事だけが役に立てるってわけじゃないし。

そんな数日後、土方さんの実家で作ってる石田散薬とかいうのを負傷組に持っていく事に。
何か印象から言って漢方みたいな味がしそうだ(笑)
総司と平助と、それから山南さんね。
山南さんと腕の傷は治りかけてるみたいですけど、もう元通りにはならないっぽい。

ともあれ、総司と平助を怪我させた相手…長州のものではないらしいけど、じゃあ何故あの池田屋にいたのか…。その辺の事は、この時点でさっぱり解りませんけれど、彼らが相当の実力者である事は間違いない。
そんな折、会津藩から伝令。
長州の出撃に備え、新選組も出陣すると。

ちなみに怪我人組は大人しく屯所の守備。総司と平助が駄々をこねないように見張っておいてくれと近藤さんに言われましたが、保護者かよ(笑)

さて、屯所は一気に静まり返りました。
総司は中庭、平助と山南さんは大広間。どっちもどっちで心配なんだなこれが…全く世話の焼ける。
ともあれ、勿論、総司を見に行きますよ。

・中庭に行ってみる

屯所を脱走する予定は無いから心配しなくていいよとか言われますが、そんな事は別に心配してないんですけどね(笑)うん、違う心配なら私は既にしてるけどね…。
何か意味深な事言ってるし…。

さて、禁門の変では新選組の動きは後手に回って池田屋の時みたいな活躍は出来なかったという。
戦場には総司に怪我させた風間、平助を怪我させた天霧、この二人は薩摩藩にいるらしい。そして不知火とかいう長州浪士と一緒に戦っていた人物…そういえば風間ルートの時、この人はさっぱり絡んでこなかったなぁ。

ともあれ、この禁門の変以後、長州は朝敵となってしまうのです。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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