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薄桜鬼 巡想録 攻略日記10 *土方歳三ルート

*終章*

いよいよ最終章です。
結局土方さんは弁天台場まで辿りつけませんでした。そこにたどり着く前に風間が来たもんだから、土方さんは戦死せずに済んだよなとちょっと私は思ってますが。
旧幕府軍は当然圧倒的な戦力の新政府軍には敵わなかったのです。

降伏を勧めたのは大鳥さんだったようです。
意地も誇りも生きてこそ。

桜の季節が来るたびに千鶴はこの激動の時代の事を、土方さんの事を思い出すのです。

さて、私は一つこのエンディングで気になる事が有るのです。
これは前に薄桜鬼をプレイした時も思ったんですけどね…

千鶴の語りが過去形

あれから短い時間だったとはいえ、共に生きる事が出来たのは確かに幸せと言えるんだろうけどもね。
少しでもその時間が長く続いた事を私は祈っています。

トロフィー【土方と】とカスタムテーマ獲得
カスタムテーマダウンロードしたもののこれが何なのか良く解ってないんですけどね(苦笑)

さて、薄桜鬼…土方ルートがこのゲームの総まとめな気もするんですよねぇ。
とりあえずスチルを取り零してるものを拾いに行きます。

行軍録で六章に戻りここでスチルの回収準備
行軍録で戻った場合、好感度とかフラグとかは初期値に戻ります。
なので、六章の土方さんはすげぇ冷たい(笑)

血か薬か我慢かで
・薬をあげる
その他の選択肢は第六章のルートの通りです。
六章攻略中には冷たくも優しくしてくれた土方さんでしたが「いつまで泣いてやがる」とか言われましたし…。

そのまま七章に進み、七章での血か薬か我慢か…ここでセーブ。
・我慢させる
千鶴は薬を取りだそうとしたんですけれど、結果土方さんが我慢したって事ですね。
ここでスチル回収。もうホント狂気としか言いようのない感じですけども…。そっか、我慢じゃダメなのね…。

先ほどと同じ場面で今度は
・薬をあげる
しかし、効果は無い。どんな薬でもね、身体に耐性が出来ちゃうからねぇ…。
そして他のルートは七章の通りで八章まで行きます。
そしてまた八章の血か薬か我慢かで
・我慢させる
ここで先ほどと同じスチル回収

ここで七章の血か薬か我慢かの所に戻り
・血をあげる
そのまま八章に進み、血か薬か我慢かで
・薬をあげる
最早、薬には頼れないって事ですね。確実に発作は強まって来ている様子です。どう考えても良い方向には向かない。
八章のルートも攻略ルートと同じに進み、九章へ。
九章もルート的には一緒です。九章の血か薬か我慢かで
・我慢させる
ここでも我慢は土方さん自身の選択でした。ここでまたスチル回収
果たしてこの後はどうなるのか、見てみたくて物語を進めました。
すると、九章での風間との対決で、相打ち…。
そして、撃ち込まれた銃弾…貫通したのは千鶴の胸。
二人仲良く逝けるならそれも幸せ…なのかもしれないけども…そっか。
ダメだろと思ってた血をあげ続ける事…。これを選択しないとこのendになってしまうんですね。

あ、でもトロフィ【終焉】を獲得。
土方歳三ルート攻略はこれにて終了です。
さて、次はどうしようか…。このルートは総司とは全く絡めませんでしたので総司にするか…しかし、土方さん自身が相容れた相手風間の運命も見てみよう。
という訳で風間ルートに行きたいと思います。


薄桜鬼 巡想録 攻略日記目次
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