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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記38

やっとトビラの有る場所へと行く。
ディアドラがやってきて「待たせてしまったかしら」と言ってたけど、いや待たせたのはこっちです(笑)

ディアドラの書の力というのが一度行った場所ならどこでもトビラを作れる。
要するにサイナスのしるべの塔にも行ける…と。
この時点でディアドラが仲間に。てか、ディルクを唆したのは貴方じゃなかったっけ?てか、いくら素性の知れない人達がゴロゴロいるって言っても、こうもあっさりと敵を仲間にするって大丈夫かよ…。

さて、サイナスに乗り込む訳ですが、ちょっと待って貰う。
一応、皆さんのコメントを聞きに城を一周…しても別に皆の会話は別に何も無かったな…。
ついでにパーティ編成をする。
ロベルト、ユラ、アスアドを入れておきました。

クエスト『しるべの塔へ』

進んでいくと、ノーヴァとソフィアとベルフレイドが何やら密会?
どうやらソフィアに偽書が埋め込まれたらしい。
前に戦った時は偽書は埋め込まれてなかったな…。
てか、ディアドラがノーヴァに駆け寄って飛び出しちゃったから見つかっちゃったよ…。
ディルクやビアズレイもやって来て、この状況ではどうしようもない。
ノーヴァを連れて、ディアドラの扉へ本拠地にワープ!
主人公君は怒ってましたが、いやあの状況ではディアドラの判断が正しいよ。今の段階でベルフレイドに突っ込んでいった所で勝てる訳無いじゃないの。

ノーヴァをザフラーに診せる。
毎度すまんのぅ…。
ソフィアに偽書を埋め込んだベルフレイドに当然一理も二理もありませんよ…。ノーヴァはソフィアの所に行こうとしますが今は無理だってば。
ソフィアはノーヴァの娘なんだそうです。
まぁそんな所だろうと思ってたけどさ。

さて、ソフィアを助けるって言ったって、ディアドラがこっちについた事はもうバレたし、しるべの塔のあの場所に行くにはもう二度はチャンスは無いわな。正攻法で攻めるしかない。
更にまた新たな融合も近づいてきてる…まぁとりあえず、それまでに猶予はだいぶあるみたいですし、何とかなるよ、うん。

さて、大広間で作戦会議。
てか、皆ディアドラが仲間になったのは良いのね?
サイナスを攻める事で全員一致。

エントランスへ行く。
ホツバにアトリが来てると呼ばれる。
樹海に行った時に時空の狭間でアトリを少し見たと言うけど、アトリは何か怪訝な顔をしてました。
何か引っかかるけど、こっちも急いでるし早速本題へ。
一なる王を倒す方法がちょっと解ってきたと。
朗報かと思いきや…アトリが言うには星の命を結集してぶつければ倒せるかもしれない…と。
要するに107人の命を犠牲に天魁星であるリーダーが受け取ってぶつける・・・冗談じゃないわよ!!
何か、他に方法があるはず・・。まだ時間が無い訳じゃないしね。

リウに話しかけ、フォートアークへ。
ここでノーヴァが自分も娘を助けに行くんだと仲間に。

クエスト『フォートアーク攻略戦』

主人公隊…主人公、ノーヴァが固定、シャムス、マナリル、エリン
アスアド隊…アスアド、ローガンが固定、ルオ・タウ、ムールゲント、アーニャ
ダイアルフ隊…ダイアルフ、クロデキルド、ニムニが固定、フレデグンド、ラミン

これで出撃。ディアドラどっかに入れたかったんだけど、また今度…。

フォートアークに行くとすぐに戦闘。

主人公隊VSサイナス兵×3
難なく終了。

アスアドに一隊だけで飛び出し過ぎだと怒られた。まぁ敵は雑魚ばっかりだけどさ…。

ダイアルフ隊VSサイナス兵×3
ディバインエッジが最強です(笑)

アスアド隊VSサイナス兵×3
特に苦労もしなかったな…。

その後はヴァズロフ、レスノウ夫婦と戦闘です。
よーし、今度こそ決着をつけてやる!!
やはりマナリルの全体回復は素晴らしいスキルである。
長かったこのオッサンとの対決もようやく終わりました。
戦闘後、ヴァズロフから最初の戦闘の時の事を聞かれる。
ラザで初めて相まみえたんだっけな。
そうか、記憶が無いんだな…。
あの時にリジットフォークが全面的に悪い訳じゃ無かったにしても、罪を忘れて普通に暮らしてるって大罪。

後はサイナス…という時にソフィアが偽書の力を使って砂の魔物を出してきました。
雑魚かと思ったら意外と強いじゃないか…。
数ターンで終了…ヴァズロフが助けてくれました。
砂の魔物のせいで一旦退却。
サイナスは遠いのぅ…。
あの砂の魔物を倒さないとどうにもこうにも先に進めない…。
作戦は軍師に任せるとして、ちょっとクエストへ。

クエスト『総長のト・シ、もう一度』

アーニャからの依頼。
あやつの年齢なんざどうでも良いんだがな…。
アーニャ、ツフルル、スヴェン、ラティルダ、ムーロ派遣。

クエスト『狭間で見た世界』

リウからの依頼。
樹海のあの時に見た別の世界のスクライブに行ってきたいと。何か良い方法が聞けるかもしれないしと。
同じスクライブの皆さんに行って貰いましょう。
リウ、ルオ・タウ、レン・リィン、ゲシュッツを派遣。
いやゲシュッツは顔に模様があるからというそんなどうでも良い理由です(笑)

皆が出かけてる間、協会兵がグレイリッジから引き上げたらしいのでグレイリッジに行ってみる。
大粒のエメラルドを交易で買いに行く。
ついでにギリアムに会いに行ってみる。
ギリアムが言うには、グレイリッジの住民はほぼ、協会から抜けたんだそうです。
未来は決まってるという割に、協会軍は主人公君達に負けっぱなしだったしね(笑)
ローガンやエリン、ラバキンが聞いたら喜ぶだろうなぁ。
ギリアムも仲間に誘いましたが、グレイリッジは街自体かなり消耗してるんだそうで、ここを離れるわけにいかない…と。まぁ街の立て直しも大変だな、うん。

サルサビルで大粒のエメラルドは売っておきました。

本拠地に戻ってクエストを確認。
あ、総長の歳は、真正なる一書を手にした時から取ってないんだそうです。
真なる紋章みたいだな…。
そしてギリアムから依頼。

クエスト『グレイリッジを守れ』

あの砂の魔物がグレイリッジの近くに現れたと。
襲ってきた場合、グレイリッジの兵力ではどうしようもないし、支援してくれと。
いや、こっちもその魔物にとどめ刺せずにいるんですけどね…。
とりあえずステータスの高い人を派遣。
ダイアルフ、ゼノア、メギオン、マリカ、ディアドラ、ゲシュッツ、ルオ・タウ、ナズ、ツァウベルン、セレン、ジェイル、ドロモンを派遣。

帰ってくるのを待ってる間にトパーズ原石をテハの村に売りに行ってきます。
ついでに光る玉獅子の角をクラグバークへ売りに行ってきます。

本拠地に戻ってクエスト報告を確認して、達成出来たらグレイリッジにいるギリアムに話しかけ、ギリアムが仲間に。

よし、そろそろリウは作戦を思いついたかしら(人任せ)

+本日加入した仲間達+
ディアドラ
ノーヴァ
ギリアム

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次
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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記39

トビラの場所にホツバが帰ってきました。
そうだった、忘れてた(笑)
ホツバが回ってきた世界の一つに魔道が素晴らしく発達している世界があって、一なる王とも戦える状態なんだとか。ホツバがその情報を聞き出そうとした所、君達の様な遅れてる世界の物に言ったって無理とか言われて帰ってきたんだとか・・あらら。
まぁでも一なる王を倒せる方法を知ってるんだったらいつの日か話し合えると良いね。

さて、ノーヴァと話をする事になってたんでしたっけ。
2階居住区に行くと話が始まります。
ノーヴァから協会員が使ってる星の印についてと、ソフィアについて。
あの星の印は所詮紛い物だったって事だよな…。
それはそうとして、色んな意味で娘を奪われた父の想いって、想像を絶するよなぁ…。
でもまだ望みはある。コノンやファーガスみたいに消えてないし。ディルクだって消えなかったし。

リウの所に行く前にレベル上げをしておきます。
ディアドラ、ジェイル、セレン、ヨベル、ニムニのレベルを39位まで上げておきました。
装備は省略。集団戦闘で使う事になったら書きたいと思います…すいません。

大広間に行く。ヴァズロフとレスノウがいました。
仲間に勧誘するけど、それにはまず一族の同意を得ないといけない…と。ムーロとかゴルヌイとはまた訳が違うしね。
そうそう、こっちからお願いに行く訳ですから団長自ら向かうのが筋ですわな。
という訳で、リジットフォークの都、ルギエニクへ向かう事に。
ヴァズロフレスノウが仲間になりました。

クエスト『リジットフォークを仲間に』

大広間を出ると、ルギエニクへ向かうルートを確認。
サイナスは使えないし、ジャナム砂漠から北へ抜けてスヴァトゴル山を越えて行く事になりました。
前に立ち寄って敵の強さにさっさと引き返してきたあそこね。
出発前にゼノアが気高き鋼鉄の書を持って行けと渡してくれました。渡す相手を間違えるなとも。肝心な事は何一つ言ってくれませんがね…。

さて、装備を整えるのに、資金が足らない…。
交易で稼ぐ事にします。
とりあえずエンカウントやら色々で貯まった物を全て売り飛ばす。個数は省略。
古代魚の肝生薬銀鉱石サファイア原石…ナイネニス
トパーズ原石毛糸…テハの村
陽光石古代クジラの牙魔獣の骨光る玉…クラグバーク
月光石竜のなめし革…樹海の集落
ガゼルの毛皮サソリのなめし革…ファラモン
木綿糸水玉…シトロ村

ウロウロしてたら虹蜜桃の高騰の噂…いや、持ってないよ…。
この時点で大粒のトパーズが交易商品に出現してました。
ここから先は暫く、大粒のトパーズをサルサビルで買ってテハの村で売る、イリスラズリをクラグバークで買ってサルサビルで売るというのを繰り返して稼ぎました。
貴金属はやっぱり良く売れる。
その間にグレイリッジで鉱石が大暴落。
エメラルド原石(ファラモン)、イリス石(サルサビル)、陽光石(クラグバーク8)、月光石(樹海の集落)を買えるだけ買いました。そんでもって、()内の街で売却。
そんで、トパーズとイリスラズリをまた売り買いして、その間に虹糸が高騰。ちょうどサルサビルでその噂を聞いたのでサルサビルで虹糸を買えるだけ買って本拠地で売却。
これで100万稼ぎました。
どうやら

双葉の季節(噂あり)→蕾の季節(噂あり)→花の季節→双葉の季節→蕾の季節→花の季節

これのくり返しみたいですねぇ…。何が噂になるかはランダムなのかな?
イリスラズリを中心に貴金属で交易をして、噂を活用すればすぐに稼ぐ事は出来ると思います。

稼ぎ終えて、今度は運要員のシスカ、オータ、ラティルダ、ナキルのレベル上げをしてから、ようやく先に進みます。

この時点で主人公君はレベル45となってました。

パーティを主人公君、ヴァズロフが固定、ラティルダ、レスノウでジャナム砂漠を少し東に行ってそこから少し北に抜けてスヴァトゴル山に進みましたが、レスノウはまだしも、ラティルダ地味に攻撃力弱い…メイス系にしたのがダメだったかしら?双剣にすれば良かったかな…。
という訳で、一旦引き返してパーティ組み直し…。
ラティルダ→ロベルト、レスノウ→リウにしておきました。
稼ぎまくったお金でこの二人にはちょっと良い目の装備を買っておきました。
多分最終戦まで使う可能性が高いからね。
ロベルトには武者鎧イリスの首飾りを、リウにはイリスロッド竜革の鎧を買ってビーナスの髪飾りを装備させました。

スヴァトゴル山内で、銀鉱石力おび鬼の金棒神秘の薬銀角の甲冑鬼焼モロコシダイヤモンド巨人の甲冑竜兜を拾いました。後で誰かに装備させよう。

ダメ元でノフレト姐さんからのクエストに挑戦。

クエスト『もう一度発掘の手伝い』
ノフレト、オータ、ラティルダ、マリカで派遣。
マリカの運が足らないのが気になるけど…。

いよいよルギエニクへ。
ここに着く頃には皆かなりレベルが上がってました。主人公君はレベル47、後の3人もレベル46。
後で、何人かまたスヴァルトゴル山に連れてこないと…。
それはそうと、族長の部屋に行く前に交易でイリスラズリを買っておきました。ルギエニクが一番安い!
大通りに行ってみると、何かここでも人間は嫌われてますよ…。
他種族に良い印象ないみたいですね…。まぁ言わんとしてる事は良くわかるけどさ・・。

族長の部屋へ行って、ガシュガルに会う。
案の定、全く良い印象じゃないし、更にユメノヤ団というと協会の敵…何でそんなやつを連れてるんだと。
話もロクに聞いて貰えず、本に触らせるも無反応…。
ダメじゃん…。。

そこでヴァズロフは、祖神の裁定を仰ぎに行くと。まぁ一族の慣わしは色々あるよねぇ…今までも散々見てきたし(笑)
とりあえず出直す。
早速祖神の祭壇に。まぁ悪く言えばただの神頼みなんでしょうけども、実際に声を聞いた人もいるらしいし…。
祭壇の前で神官兵につかまる。
祭壇に行くには族長の許可が必要だとか。
いや、行って良いとは言われてないけど別に止められなかったし…それではだめですか?
ヴァズロフは「許可は無い!だが通る」と気持ちの良い位に開き直り、神官兵二人と戦闘。
この二人意外と強い…中々倒れてくれませんよ。
会心撃、砂崩しで力押し。リウは黙せし砂嵐で。

勝利後、祭壇に近づくと書が光りました。そして祖神とやらの声まで聞こえてきたよ。
ゼノアが渡す相手を間違えるなと言ってたのはこの事だったのね…。だったら最初から言ってくれればいいのに。
現れたのは紛れもなく祖神オルドヴィーク。
この人、異世界での星を宿す者だったのですね。ゼノアともなんか関係があるらしい。そして気高き鋼鉄の書はそもそもはリジットフォークの物で、何者かに盗まれてグレイリッジに持ち去られたんだとか。だから、お告げの声がここ暫く無かったんだそうです。かつて一なる王と誇り高く戦ってきたオルドヴィークにしてみれば、今のリジットフォークの姿はそりゃ情けないわな。当然お怒りの模様で、ガシュガルの元へ説得に行く事に。オルドヴィークが仲間に。

族長の部屋でオルドヴィークに怒られたガシュガル。本に触り今度は反応。まぁ忘れてたのはこの人が悪い訳じゃないし仕方ないっちゃあ仕方ないんだろうけどね。
ガシュガルが仲間に。

本拠地に戻り、皆に大広間で報告。
ポーパスの青き流転の書の水の力も砂の魔物には有効なんだとかでリジットフォークとポーパスと2本柱で戦えるって事で心強いねぇ。
しかし、目的は砂の魔物を倒す事じゃなくて、ソフィアの救出なんですよね。
ソフィアに関してはノーヴァが自身で何とかすると。いや、そうは言うけどどうすんのよ・・・。ソフィアは自分の父はベルフレイドだと思ってるし、ノーヴァの事は父親として見てないんでしょ…?
まぁでも実の父であるノーヴァがそこまで言うなら任せるしかない。
ともあれ、リジットフォーク本隊が合流するまで待機。

協会ではディルクとベルフレイドの会話。
ディルク…何に気がついたの?そしてディルクがここでクーガの幻を見ました。何故、主人公君を友と呼ぶのか。アイツの事を一番よく解ってるのは俺なんだと…。
何でこうなっちゃったんでしょうねぇ…。

さて、本拠地ではついにリジットフォークが合流。
書の部屋でインドリクジーヴィッカが書に触り仲間になりました。

あ、ノフレト姐さんの依頼は失敗でした。
うーん、やっぱりダメか~…。

+本日加入した仲間達+
ヴァズロフ
レスノウ
オルドヴィーク
ガシュガル
インドリク
ジーヴィッカ

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記40

スヴァトゴル山でのエンカウントで拾ったルビー原石はサルサビルで売却。
そんでもってルギエニクでイリスラズリを買ってサルサビルで売る…これを繰り返しながらレベル上げをしていたら、大粒のルビーが出現していました。これはテハの村で売却。

さて、ノフレト姐さんのクエストをリベンジしましょうか!

クエスト『もう一度発掘の手伝い』

直攻:170以上、運:151以上のキャラが3人必要でした(ノフレトは満たしてなくても大丈夫だった)
シスカ、オータ、ラティルダを派遣。
これでクリアできました。
ついでにツフルルの依頼もやっちゃいます。

クエスト『ルギエニクで仕入れ』

マリカ、シスカ、ナキル、オータ、ホツバ、ラティルダ、ツフルル、を派遣。
運が145以上の人達です。(ホツバは運がなくても大丈夫)

そんな合間に今回育てたキャラは、ジェイル、ローガン、ネイラ、ディアドラ(この辺は恐らく最後まで固定パーティが来そうな気がする)シスカ、レスノウ、ムーロ、ゼノア、ジーヴィッカ、オルドヴィーク、ガシュガル、インドリクです。リジットフォーク組は次の作戦で必ず要るからね。
全員レベル43~44辺りまで育てました。皆の修行に付き合ってたら主人公君のレベルがどんどん上がっていくんですよねぇ(笑)ちなみに主人公君はこの時点でレベル49。

さて、皆に話しかけてから、リウの所に行って始めましょうか。
レン・リィンから「リウ・シエンが何かやる気」だとか言ってたのが気になりますが、まぁ良い。

大広間でいつもの様に作戦会議。
①まずはディアドラが砂の魔物をトビラの力でどこかに飛ばす。
②ポーパス、リジットフォークでフォートアークの中の砂の魔物を蹴散らす
③リウがスクライブの紋様の力でソフィアの書の力を押さえている内に主人公君達がソフィアをどうにかする。
要約するとこんな感じの作戦でした。

パーティ編成です。キャラと装備は以下。
・主人公隊…主人公:固定(魔獣の剣・竜鱗の件・毘沙門の鎧・イリスの首飾り)、ノーヴァ:固定(魔眼の剣・竜鱗の盾・銀角の甲冑・賢者の帽子)←すっかり忘れてて慌てて有った物で装備しました(笑)、ジーヴィッカ:固定(クレセントアクス・協会騎士の鎧・竜兜)、インドリク(エメラルドメイス×2、協会騎士の鎧、イリスの首飾り)、ゴルヌイ
・ネイラ隊…ネイラ:固定(イリスロッド・パピヨンローブ・シルバーブーツ)、ニムニ:固定(古代樹の槍・ビートルレザー・イリスの首飾り)、ガシュガル(エメラルドメイス×2・協会騎士の鎧・イリスの首飾り)、オルドヴィーク(クレセントアクス・武者鎧・力おび)、ラミン
・ヴァズロフ隊…ヴァズロフ:固定(クレセントアクス・竜鎧・闇のマント)、レスノウ(鬼の金棒・竜鎧・イリスの首飾り)、ロベルト(イリスブレード×2・武者鎧・イリスの首飾り)、アスアド(イリスロッド、ビートルレザー・イリスヘルム)、エリン

クエスト『ソフィアを救え』

作戦通り、ディアドラが砂の魔物を消す。
ネイラにニヌルニダが降臨してたりしましたが…まだやってんのかと主人公君には華麗にスルーされてました(笑)

ネイラ隊VS砂の魔物
砂崩しとネイラの全体魔法であっさり終わった。
実は最初、クロデキルドとフレデグンドを連れて来てて、ほとんどダメージ与えられなくて一回やり直してます。今回はリジットフォークだと口酸っぱく言われてたのにね(笑)

ヴァズロフ隊VS砂の魔物
ロベルト、微妙だった…。贔屓はイカンって事っすね(苦笑)ムーロを連れてきた方が良かった気がします…。アスアドの水系の魔法は有効でした。

さて、道は開きましたよ。次は主人公君達の番です。
リウが抑えてる間にいざ!今回はリジットフォークがついてきてくれてるから安心だ。

主人公隊VSソフィア
はっきり言って主人公君とノーヴァの攻撃はあんまりダメージ与えられません。
もう最初からリジットフォーク頼みなので、主人公君は回復役に徹した方が良いと思う。
そして、ユーニスを連れてくるべきでした…。皆アンバランスばっかり…。
まぁ苦労はしなかったけど(笑)

勝利後、ソフィアは招気に戻ったかと思ったけど、やっぱり親から受けたトラウマって大きいもんなんだな。
それでも必死に手を伸ばすノーヴァ。
娘の為に身体を張る父親の姿を見てたらもう、涙です。相方君からよくファザコンだと言われるんですが、そうなのかもしれない(笑)
そんな甲斐有ってソフィアも無事に助かりました。

その後、医務室に行くと、ソフィアから話があるとの事。
本来は、この世界が5回他の世界を取り込んだら一なる王が降臨するはずだったと。
いや、もう10回は融合してるんじゃなかった?

『茫漠たる琥珀の書』をゲット

触ると幻が見える。
詳しい話を…という所でソフィアがダウンしてしまい、続きはまた今度。

医務室から出ると、マリカが血相を変えてやってくる。リウが大変な事に…って何事!?
急いで大広間に行くとディルクがリウを人質に取ってました。おまけにリウのスクライブの書を取り込んでました。
主人公君とサシで勝負がしたいというディルク。
望むところ!
そう、リウの持ってた書の能力は書の力を押さえるんだったっけ?
それで主人公君の星の印も封じられてしまって、ガチンコ勝負。
って…お前は星の印使うのかよディルク…。
2ターン位で終了してしまいましたが。

星の印が無かったら何もできない無力だと言うディルク。
星の印があるから、主人公君達は戦ってる訳ではないのです。最初はシトロ村を守りたい…そしてこの世界を守りたい、だから戦ってるんだと。兄貴分のくせに、そんな事も解らないのかと。

ディルクと2戦目…今度は星の印使えます。
会心撃で、すんなりと終わりました。

その時、世界の融合が始まってしまう。
ソフィアが言うには、ベルフレイドは自分で融合を起こす事が出来る。真正なる一書に全てが書いてあるというのは嘘だったらしいです。そんな事して何になるのか…。

本拠地が融合で潰されてしまう…でも、ベルフレイドにまだ知られていない書の力を使えば、融合の場所はずらす事が出来る…。
予め持っていた猛き咆哮の書と、リウから取ったスクライブの書…二つの書の力を使ってディルクは融合の場所を遠くへとずらしてくれたのでした。

最後の最後に大切な事に気付いたディルク。
身に余る力を手にして、世界を救うという義務から解放してやりたかった。元を正せば、自分は弟分達の手助けをしてやりたかったんだと気付くディルク。

遅すぎるよ!!

リウの書を取った時に「アイツと本音で話したいから書を貸してくれ」と言ってきたディルク。
もっと早い内に本音で話してれば良かったんじゃないの?
キミ達、兄弟同然なんでしょ?
絶対に何とかなったはずだと思ったら、私は本当に無念です。
悲しすぎる…。

大広間でソフィアから話の続きを聞く。
今までの融合は今回のを含めると11回。その内4回は一なる王によるもので残りはベルフレイドがやったんだそうです。いったい何のためなんでしょうね…。何の儀式なのか…ここに来てまた謎です。

11回目の融合は、ファラモンとノスロウの樹海の近くなんだそうです。
融合されたという事は、そこに書があるという事…。
一刻も早く取りに行かないといけません。

とは言え、クエストもまた溜まってるしなぁ~・・

ソフィアが仲間になりました。

+本日加入した仲間達+
ソフィア

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記41

11回目の融合で出現したラロヘンガ…ディアドラ曰く、地獄の様な所だって…。
新しい街か何かだと思ってちょっと楽しみにしてたのに、わざわざ地獄と解ってて行きたくないよ…。
いや、まぁこっちも団長ごっこをやってる訳ではないのでね、行きますよ…行けばいいんでしょ。

でもその前にクエストもまた新しいのが来てるし、やっちゃいましょう。
時間が無いと言われても、それでも依頼してくる奴はいるんだってば(笑)

パーティはソフィア固定。
ダイアルフ、セレン、ソタを入れておく。

クエスト『もっと動物を集めろ』

オータからの依頼でだいぶ放ったらかしにしてました。
だいぶ仲間達もレベルが上がってきたし、今ならいけるかな…?
マリカ、ディアドラ、ジェイル、フレデグンド、オータ、ローガン、ラティルダ、レン・リィンを派遣。

クエスト『神官兵のケンカ』

アーニャからの依頼。
ジーヴィッカとインドリクがケンカしてたんだと…。まぁ一組織を率いる者として、仲間の統率は団長の仕事ですからね。しかし、アーニャにしては確かに珍しい。首突っ込まずに引いてるからね。まぁ単にリジットフォークが怖いのではないかというそんな話。ともかく、神官兵二人に話を聞きに行く。言い争いの原因は祖神オルドヴィークについて。姿を現したのを機に、オルドヴィークの事をもっと深く理解したいというインドリクに対し、そんな恐れ多い事をしてたまるか、今まで通り無心で崇めていれば良いと。

どっちでも良いじゃないの、好きにしなさいよ。

オルドヴィーク本人に尋ねてみても『好きにせよ』との返事。
組織ってのは色んな人がいてこその物。大元の足並みはそろえないといけないけど、それぞれの想いとか考えってのは人それぞれで然るべき。

何かよくわからんけどあれで仲直りで良いの?
こっちは良いけど(笑)

クエスト『ヴァズロフ夫妻の馴れ初め』

アーニャからの依頼。
まー、とにかく好きだねぇこういうの(笑)
アーニャからすれば、リジットフォークを恐がってない所を見せるんだとそう言ってましたが。
ルバイス、ホツバ、リュキア、サーヴィラ派遣。
何か聞き込みとか得意そう面子。

クエスト『一族の過ちを正す』

ガシュガルからの依頼。
族長の責任ってやつかな…。まぁ気の済むようにしてくれたら良いけどさ。
ガシュガル、ムーロ、インドリク、ジーヴィッカ派遣。
しかし、どいつもこいつもやる気のない返事だ…。

スヴァトゴル山でレベル上げてから、クラグバークへ行く。
うん、イリスラズリはルギエニクが最安なんだった…もう随分とクラグバークで買ってたから癖になってるよ。
そうそう、クラグバークで気になってたのがディブールの存在。名前付きなんだし、仲間になっても良さそうなもんだ。
話しかけるとあっさりディブール仲間に。

そういやフォートアークって通れるのか…。今までワールドマップで通過してただけだからちゃんとは行ってないわ。
ルギエニクからフォートアークに入ると東側に入れます。
ウロウロして神秘の薬魔獣の咆哮を拾いました。
てか、広すぎてワケわからん…\(^o^)/

グレイリッジから入り直すと、北門にミュン・ツァンがいました。
話しかけると、もう書を奪う事はしないからリウに会わせてほしいと。
北門を下って向かって右の一番最初の通路を道なりに行くと屋上に出て、そこにはソロウがいました。
主人公君の姿を見たとたん逃げてってしまいましたけどね。
別に取って喰いやしないのに…。

一度、本拠地に戻ってリウとスヴェンを連れてくる事にします。
本拠地に戻ったついでにクエスト確認。
オータの依頼はダメでした…。うーんまだ足りないか…。

クエスト『一族の過ちを再び直す』

さっきの一族の過ちを依頼は、大失敗。
ルギエニクに最初に主人公君達が訪れた時みたいにね。
諦めない事が肝心。
もう一回、ガシュガルはリベンジ!
ガシュガル、ムーロ、ジーヴィッカ、インドリクを派遣。
今度は皆、やる気満々ですよ。
成果を期待。

とりあえず、クエストは片付いたし、ダイアルフ→スヴェン、セレン→リウに変えてフォートアークに行ってきます。
フォートアークはエンカウント無しだからレベル10のスヴェンでも安心だ(笑)

+本日加入した仲間達+
ディブール

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記42

フォートアークでリウとミュン・ツァンの会話。
自分とリウとの違いを認め、受け止める事が出来たミュン・ツァンが仲間に。

屋上に行くと、スヴェンとソロウの会話が始まり、その後、ソロウが仲間に。

せっかくリウもいるし、樹海に行ってみる。
大通りにいたハウ・シー…この人、ただのスクライブ人だと思ってました…あっぶねー!
まぁどんな時代、どんな所にも古い頭の固い人っているよねぇ。
何回か話しかけたけど、今はこれ以上言っても無駄なので、帰ろう。

本拠地に帰り、ケフレンの存在をすっかり忘れてました…!
スヴェンとソロウの近くに立ってましたね。
見えなかった訳じゃないんですよ…。
話しかけると、何か思い出しそうだと。
『茫漠たる琥珀の書』を持ってジャナムの遺跡に行かせてほしいと。

パーティ組み直し。ツァウベルンとさっき仲間になったミュン・ツァンを入れる。
あ、全員Lレンジ…まぁ何とかなるだろう。

ケフレンが同行者になり、ジャナム遺跡へ。
スヴァルトゴル山で修業して、ルギエニクで一泊しようとしたら変わった音楽が聞こえてきて大通りに見に行く主人公君達。
ラミンとエライ違いだな(笑)旅芸人二人が余興をやってたのですが、ツァウベルン曰く、旅芸人では無いと。じゃあ何者なんだよいったい…。

話しかけてみると、二人はこれからサイナスに行くんだと。
何でよりによってそこなのよ…。やめとけって…。
主人君の忠告も聞かず、二人はさっさと行ってしまいました。知らんぞ・・。
二人が気になるけど、ケフレンの用事が先ですね。

ジャナム遺跡の最奥に行く。
書が光って、人が現れました。ゼノアみたいだな…。
何人かこんな感じで出てきた人ゼノア以外にもいるよね?いったい何者なのよ…。
ベレムエル、かつて別の世界で星を宿す者だったそうで、一なる王と戦ってた人。てかオルドヴィークもそうだけどさ、一なる王に全滅したんじゃなかったっけ?良く解らんのですよねぇその辺が。
ケフレンはベレムエルも出てきた、そして主人公君達と力を合わせて一なる王を討ってくれと。
人任せかよアンタ…。
主人公君の一喝で書が再び光り、ケフレンも目が覚めました。
ケフレンベレムエルが仲間に。

さて、旅芸人は二人が気になる所。どーせサイナスになんか入れなかっただろうし…。
二人はグレイリッジの協会支部前にいました。
サイナスには入れたけど、そこの住人があまりに異常だったと。チハヤヨミ…勧誘したらあっさり仲間になりました。ユラと言い、この人達と言い、北辰皇国の人達は一体何者なんでしょうねぇ…。

本拠地に帰り、クエスト消化。

クエスト『北辰皇国の料理』

シャムスの味覚はまだ治ってなかったのか…。
北辰皇国の料理は調味料を一切使わず、素材の味を引き出した料理なんだとか。
そんな料理、私も食べてみたいわ(笑)
チハヤがせっかく作ってくれたけど、シャムスは「味がしない」と。ちょっと空気読もうぜ(笑)
地味にチハヤは怒ってました。
シャムスの味覚が治る日は来るのでしょうか。

クエスト『北辰皇国の女性』

アーニャからの依頼。
北辰皇国はユラと言いチハヤと言い、おしとやかな人ばかりなのかと城内で噂が立ってるんだとか。その真意を調べたい・・と。
はいはい、好きにしてくださいよ。
イクス、ソロウ、ヨベル、アマラリクを派遣。
現在使ってない男性陣…ごめんよ…;

ヨミとチハヤをパーティに入れてスヴァルトゴル山で使ってみる。
ヨミは普通だけどチハヤの全体魔法攻撃は結構ありがたいよ。

クエスト『ケフレンさんの世界』

アーニャからの依頼。
色んな意味でよく働くね、君(笑)
ミュン・ツァン、レン・リィン、ルオ・タウ、リウのスクライブ組を派遣。

この時点でソフィアのMPが10だったので一泊しました。

クエスト『ベレムエルに突撃取材』

アーニャから。
多分アーニャが行った所で何もしゃべってくれないだろうけどね…。
案の定皆、嫌そうな返事しかしないじゃないのよ…。

リウ、マリカ、ジェイル、ラジムのシトロ村の皆さんのよしみで派遣(笑)

そろそろラロヘンガに行かないといけないかな…。

+本日加入した仲間達+
ミュン・ツァン
ソロウ
ケフレン
ベレムエル
ヨミ
チハヤ

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幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記43

ようやくラロヘンガに行きます。

クエスト『ラロヘンガの調査』

入ってすぐにアクパロイと戦闘です。
高威力の星の印を使っていってちょこちょこ回復していけば、問題なく倒せるはずです。

さて、このラロヘンガ、この世のものでは無いような、そんな雰囲気。
ソフィアが言うには書が何らかの形で間違っていると…。

南西にあるクレーターの所に向かい、中に入るとベルフレイドとご対面。
ディルクの件もあれも儀式だったと。
ひとつの道なんざ、自分自身も信じていないというベルフレイド。
何故、このような事をしてるのかというと、一なる王に組み込まれてしまえば命は取られない、平穏な生活が送れるのだと。要するに人々の命を守ろうとしているのだと主張するベルフレイド。
まぁ命を救うというのは間違ってないのかもしれないけど、そんな世の中、息苦しくて仕方がないだろう。
自由に恋愛も出来なければ、遊びも出来なければ、ゲームも出来なければ…死んだ方がマシだと思うかもしれない…その辺はどう捉えるかは人それぞれだと思うけどね。

ベルフレイドと戦闘。
勝てそうにないので防御で数ターンで終了。
真正なる一書があるから強いのかしらね…。
その時、主人公君の輝ける意志の書も反応して輝く。
力が湧いてくる主人公君達。
もう一度、ベルフレイドに挑みます。

2回攻撃当てたら終わってしまいました…。

なんかゴチャゴチャ言ってるけど、これ以上話し合っても無駄の様です。
トビラを作り、ベルフレイドは消えてしまいました。
ソフィアに真正なる一書の印が宿ってるとか気になる事言ってましたがとりあえず、帰るしかない。
結局の所、書も先にベルフレイドに取られてしまったわけだしね…。

帰る前に遺跡の方へ行ってみる。
中で地獄の拳闇の石を拾いました。
奥の部屋に謎の像が。ヤードに似たからくり人形のようで、今度連れてくるか。

本拠地に戻り、セーブ後、大広間へ。
次の融合までに何らかの影響で時間はかかる。
なので、まだ一なる王の降臨には間に合う筈。
いよいよ、サイナスへ攻め込みますが、この時点で主人公君はレベル52。ずっと連れてたソフィアとヨミとチハヤも同じ位ありますが他が45~46…。心許ないし、最終戦に行くであろうキャラのレベル上げと、最後のクエスト消化に行ってみます。半ばあきらめてるクエストもあるけどね;;;運を160以上上げるのは無理…(笑)

パーティをリウ、ジェイル、ヤード、バルザムにしました。ヤードを連れるならバルザムも一緒だろう…ということで。

クエスト『新しい出会いを求めて』

イクスからの依頼。
要するに、他の世界でナンパがしたいと…。
お前この忙しい時に、呑気だな…。
皆、嫌そうな返事しかしないじゃないのよ。
イクスのほかに名簿下からツフルル、ミュン・ツァン、ヌムヌを派遣しました…が、モーリンがワヒエに手回ししてたせいで、行かせて貰えず。
この戦いが終わったら、好きにしなさいよ(笑)

クエスト『ラロヘンガで人捜し』

スクライブからの依頼。
お前ら、あれだけ人間嫌ってたくせに…。外に出るのも嫌だったんじゃないのかよ…。
…はいはい、行けばいいんでしょ、行けば!

ラロヘンガの謎の遺跡に入るとすぐにスクライブの男が絡まれてて、ポーンと戦闘。
そういや集落で樹海から出るべきか迷ってた人だわ。
女の子がここに入っていったのを見てもう見て見ぬふりは出来ないと。
コウ・ローが同行し、奥に進むと、女の子がポーン達に襲われてました。
戦闘後、ルファと名乗るこの女の子があっさりと追い払ってました。書の事も知ってるっぽいし、何者?
このルファ本人はかなーりの電波不思議ちゃんですが(笑)
コウ・ロールファが仲間に。

ついでに奥の像の所へ行ってみる。
ヤードのセンパイ・・・?バルザムの師匠の話を聞く事が出来ました。その師匠こそ、このラロヘンガから来た人なのかもしれないとか。この像はそのラロヘンガで作られた一なる王を迎え撃つ為絵のからくり兵器。しかし、祖の兵器よりも凄いものを作る事が出来て、このからくり兵器の開発は凍結になったんだとか。まぁその凄い兵器のせいでラロヘンガは滅びてこんな形になってしまった訳ね・・。このラロヘンガ、前にホツバが行った嫌味な奴らのいたあの世界の事だったんですね。ザインが仲間に。
兵器にまで星の印って宿るんだな(笑)

クエスト『ラロヘンガ?』

ホツバからの依頼。
ディアドラの素性を調べたいんだそうです。ラロヘンガは地獄という意味らしいんですが、ランブル族も同じ意味でラロヘンガという名称を使うんだとか。ようするにディアドラはランブル族って事になるよね。トビラも自由に操れるし、そうなんじゃないの?
ホツバに加えリュキア、サーヴィラ、ルバイスを派遣。

クエスト『ザインに似た怪物?』

グントラムからの依頼。
ラロヘンガに謎の巨人が出て、ザインによく似ているんだとか。
勿論ザイン本人は否定。
ファラモンに近づいてるらしいので、急いで行ってみる。
ヴェアルの荒野を進むと、ザインと瓜二つの兵器に会う。
ザインと同じく作られた兵器12号『ラーメド』。
既に重大な欠陥があり、見た人物全てを一なる王と認識し、全力攻撃するように書き換えられてるんだそうです。
兵器って恐いねぇ…。かなりの戦力にはなるけど、こういうしっぺ返しがあるから。
ファラモンにも近づいてるし、壊すしかない。ラーメドと戦闘後、ルファが現れ、ザインと会話し終了。
兵器に少し、感情が有ったのかしらね?

クエスト『ランブル族の世界』

ランブル族も他世界からの融合でこの世界に来たのなら、どこかにランブル族のまちがあるのではと、モアナから。ワヒエなら知ってそうだな…。
ツフルル、ホツバ、ディアドラ、ルバイス、レカレカにしておきました。ルバイスは単に調査とか好きそうだし(笑)他はランブル。

クエスト『樹海の大掃除』

ラロヘンガの化け物が樹海に入ってったんだそうです。
放ってはおけないわな…。
急いで樹海に行く。
集落に行き、皆が良い感じにリウの指示に従おうとしてたらハウ・シーが水差すような事を…。いい加減にしろよオッサン…。
ポーン×3と2回戦闘後、ようやく頭の固いスクライブの皆さんも目が覚めて、ハウ・シーも仲間に。
遅いよ全く(笑)

クエスト『樹海の怪物退治』

また無形の夜魔か…そしてまた樹海か(笑)
立て込んでてエムヌクラウの存在を忘れかけてましたよ…;;
樹海に行くと、やっぱりいたよエムヌクラウ。
夜魔と戦闘。
数ターンで終了。
戦闘後、エムヌクラウがあっさり仲間に。

これで108星は揃ったはず…。
さて、次は皆のレベル上げに勤しみますか。

+本日加入した仲間達+
コウ・ロー
ルファ
ザイン
ハウ・シー
エムヌクラウ

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記44

レベルが50まで上がったキャラは主人公君以外に
リウ、ジェイル、マリカ、ローガン、ルオ・タウ、ヴァズロフ、ダイアルフ、アスアド、ニムニ、ロベルト、ディアドラ、クロデキルド、フレデグンド、ネイラ、ヤードでした。ヤード以外のキャラにはそれぞれ竜革の鎧毘沙門の鎧パピヨンローブイリスの首飾りをつけておきました(リウはビーナスの髪飾りだったけど)

残ってる装備類を全部売って、余ったお金でトリュフシチューと黄泉返り地蔵をジャケ買い(笑)

この時点で主人公君はレベル53か54だったと思います。

仲間全員に話しかけて、皆の決意表明みたいなのが聞けました。
屋上組は呑気だなぁ、お前ら。
地下とかトビラの回廊にいるワヒエとかの存在は忘れそうでしたが(笑)

3階のムバルの所に行くと、書が一斉に光ったのだという話を聞く。
光ったのは、主人公君がラロヘンガに行ってすぐ。あのベルフレイドの真正なる一書と輝ける意志の書が光ったのと同じ。いったい何なんだろう。もう一回同じ事が起これば良いけどってそう言われてもさ…。

石板の前にいるゼノアの所に行くとディアドラ、オルドヴィーク、ダイアルフがいました。
前にアトリの言ってた星の命を束ねて一なる王にぶつければと倒せるという話。まぁそれは最後の最後の切り札ってやつですね。そんな後味の悪い倒し方なんて私だって嫌だ。

トビラの所に行くとアトリが来てました。
アトリの世界でも最後の決戦の直前なんだとか。
単なる偶然とは思えんけど…。
それはそうと、幻に出てくるあの英雄の子供が前に事故で別の世界に飛ばされたんだそうです。その子供はまだ見つかってない…って、どう考えても主人公君だろ(笑)多分…。

さて、いよいよ明朝に出撃です。
果たして間に合うのか…!

大広間で作戦会議。しるべの塔の4階に進むには3つのエレベータが有って、それぞれに操作レバーがある。それを起動させるために、本隊の主人公君はまっすぐ上に上がる。アスアド、クロデキルド、ダイアルフがそれぞれの操作レバーを担当。リジットフォークとポーパスは後方援護。
集団戦闘パーティ編成。

主人公隊…主人公、リウが固定、ジェイル、ロベルト、ユーニス
アスアド隊…アスアドが固定、ローガン、ルオ・タウ、チハヤ、エリン
クロデキルド隊…クロデキルドが固定、フレデグンド、ソフィア、ディアドラ、ラミン
ダイアルフ隊…ダイアルフが固定、ヨミ、ニムニ、マリカ、ヌザート

各隊に状態異常回復スキルを持つキャラをひとり入れています。
これで出撃。

クエスト『サイナス攻略戦』

サイナスに行くと、住民達が通せんぼ。
前に来た時より、更に何か精神状態がヤバそうな住民達。
アケパロイというただの魔物を一なる王の御使いだとか言ってるし…。
アケパロイと戦闘。
勝利後そのまま進むと、ラロヘンガの書を埋め込まれたマクートと戦闘。
マクート完全にイっちゃってるよ…。
マクートは直接攻撃系の星の印を使って、そんなに苦労する事無く倒せました。

ダイアルフと会話後、宿屋に泊まれたので一泊しておく。呑気な対象でごめんよ(笑)だって回復できるんだもん。前に会ったセーブポイントは無くなっててセーブはできませんでした。
諦めてしるべの塔へ向かいます。

進んでいくとサイナス兵×2と魔物1匹と戦闘。
また魔物を一なる王の御使いだとか言ってる。サクッと終わってそのまま進むと、アスアド隊に画面は切り替わり、早速戦闘。高い威力の星の印を使うとあっさりと終わる。
アスアドによりエレベータ解除。
主人公隊で2Fで狂戦士の盾をゲット。
盾…使ってたのヨベル位なんだよなぁ…皆双剣にしちゃったから使う人いないのよ…。
エレベータから降りてまっすぐ東に行くと一なる尖兵×3と戦闘。そこそこ手ごわいけど、回復を怠らなければ大丈夫。
その後はクロデキルド隊に画面は変わり、戦闘。
ディバインエッジと司書二人の協力星の印で1ターンで終わってしまった…。ヌルすぎる…。
そんなに極端にレベルを上げてる訳じゃないんだけどな…。
クロデキルドによりエレベータ解除。
主人公隊で3Fを西方向に進むとビアズレイがいました。そういや、居たな、こんな奴。フレデグンド連れて来てあげたら良かったな・・でも彼女はお姉さまとの協力技の威力が高くてですね…。フレデグンドがいたら何か会話があったのかな~・・?これも直接攻撃系であっさりと終わる。
これが終わるとダイアルフ隊に画面が変わり、戦闘。
魔法系の星の印が効いてたと思います。
ダイアルフによりエレベータ解除。
さぁ、いよいよ困った妄想爺さんを叩きに行きましょうか!


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