Secret*+*Code

当ブログは移転いたしました。詳細は最新記事をご確認ください。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記1

オープニング後、ムービー。
主人公達の未来の姿なんでしょうかね。

ムービーが終わったら主人公の名前を決めます。
こういう所はやっぱり幻想水滸伝だなぁと思います。
20分近く迷った挙句、主人公の名前は『ハバキ』です。解る人には解るよね(笑)

マリカやリウ達とどこかへ行く様子の主人公。
とりあえず、広場に行くしかないので広場に行きます。
皆の兄貴分であるディルクと合流。
サバサバした皆の頼れるお兄ちゃんといったところでしょうか。
主人公達はこのシトロ村の自警団で、これから腕試しも兼ねて東の丘へもさもさ退治へ行くわけですね。
ジェイルも一緒に行くとの事でしたが、いないじゃないのよ。
村長の所に行ったのではと、出発前にマリカの父である村長にご挨拶。
しかし、村長の所に行くも、結局入れ違い。次は雑貨屋ね。
コマンドで雑貨屋を選んで雑貨屋へ。
ジェイルとも合流。しっかりとおくすりを買っていてくれました…と思ったらお婆ちゃんに貰ったのね。

雑貨や周辺の人達と話してみる。
主人公は、そもそもこの村の出身じゃないらしく…じゃあいったい何者なのか。
あと、交易も出来ると教えてもらう。
もちろん、交易はやらせて貰いますよ!幻水シリーズは金が掛かるんですよ、ホント。

改めて広場に行き、村長と話す。
たいてい、こういうのって長話だよねー。

クエスト『東の丘のもさもさ退治』

ミッションについてディルクから教えてもらう。
とりあえず物語を進めるにはこうしてミッションをクリアしていく必要があるってことね。

東の丘に行く前に、たまり場でセーブ。
ここにいる主人公の弟分みたいな少年に話しかけると休む事が出来ます。

東の丘へといざRPG画面。音楽やっぱり良いわ。
東の丘へ向かう途中に、民家らしきものがあったので立ち寄っておく。
農家のヤディマ爺さんと会話。
農業手伝えとか言われましたが、今は忙しいんだよ。

暫くエンカウントしていると、ディルクから武器の相性について教えてもらう。
そうは言っても今は相性とかあんまり関係なさそうなんですけどというか、どこでそれを調べるのかよくわからないのでとりあえず、そう言うのがあるんだなという事は頭に入れておきます。
また暫くエンカウントで戦闘しているといつの間にかディルク以外のメンバーがLv4になりました。(ディルクはLv5)
東の丘へ入るとすぐにもさもさと戦闘。サクッと勝利。
さっき出発前に主人公はシトロ村の子じゃないとか言ってたけどリウも?

それから道なりに宝箱を探しながら進む。元気のお香特効薬をゲット。
セーブして先に進むけど、もさもさの巣はさっぱり見つからない。
見落としたのかなぁと一行は一度来た道を戻る事に。
その時、天変地異ですか!?
谷が森へ、更にさっきまでは無かった怪しげな遺跡が突如現れました。
しかし、それは主人公以外気付いていません。さっきまでは森じゃ無かったんですが、他の仲間達曰く最初からそうだったと。しかも天変地異が起こった時の光やら大地の揺れやらは彼らの記憶の中から綺麗さっぱり消えていました。
その森の遺跡にもさもさの巣があるのではないかと睨むジェイル。ディルクの反応が微妙ですけども、その可能性は濃厚でしょうね。
遺跡までは一本道。道なりに進んで、遺跡前でセーブして先に進みます。

さて、遺跡の中に突入です!
張り切ってもさもさを倒しましょう…ってか、もさもさじゃ無くて変な怪物が出てきましたよ。
話が違うじゃねぇか…!そうは言っても、倒すしかありません。
協力攻撃の自警団攻撃を使ったらあっさり倒せました。
が、更に2~3体に囲まれる。
今の主人公たちでは突破は無理。
とりあえず奥へ逃げる事に。
逃げる途中も容赦なくエンカウント。それでも結構サクサク戦闘は進められて良い感じです。

奥の部屋に辿りつくと、如何にも意味有り気な本が置いてありました。
本に触れると重要なイベントムービー。
本に触れて、星の印を授かる…宿星となる証なわけですね。
しかしディルクは違ったようです。本に触っても何にも変化なし。
リウも何も無かったと言い張ってるけど、どう考えても態度は妙。

『輝ける意志の書』ゲット

この星の印を使い、怪物たちをあっさり退ける主人公達。
しかしディルクは何か意気消沈。
そういや、もさもさはどうなったのよ。結局さっきの怪物たちが大元だったわけですか。
ミッションは終了という事に。
その帰り道、マリカとジェイルは谷が森では無かったと思いだしました。
きっと頭がおかしくなったんだ…では済まされない訳ですけどもね。

とりあえず村に戻った所でキリが良いので今日はここまで。


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次
スポンサーサイト

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記2

シトロ村に戻ると、何やら騒がしい。
村人たちに話を聞くと、マリカが大きな斧を持って脅し回ったとか…。いやでもマリカはずっと一緒にいたはず。


そのマリカらしき人物は北の森に向かったらしい。そりゃ、放ってはおけないわな。
追いかける事に。

クエスト『ニセモノのマリカを追え』

出かける前に、エンカウントで溜まったもさもさの毛皮を交易で売りに行こうとリウが提案。
結構しっかりしてるのね。
もさもさの毛皮を売って、おくすりやらのアイテムと防具を買いました。

さて、今度こそ出発…と思ったらディルクは残るそうです。
ミトン買ってあげたのに…。まぁ安かったから良いけど。

出発してワールドマップに出るとジェイルから季節と日付について説明。
双葉・つぼみ・花の季節が30日周期で周ってくるのね。
出てくるモンスターとか違うのかね…さっさとフレセリアの森には行った方が良いって事で、早速移動。

フレセリアの街に着くとホツバとモアナというランブル族に出会う。彼等に偽マリカの事について聞き込みするけど、彼等も森についたばかりらしく、知らないらしい。
しかし、彼等は彼等で探し物をしてるとか。
まぁ、一緒に行っても良いんじゃないの?人では多いに越した事は無いし。
そして、ホツバとモアナもこの森が違った事は解っていませんでした。
それはそうと、ホツバを同行者に迎え、進みます。
テントの奥の方の宝箱らしきものは今は取れず…また後で取りに来るか。
道なりに進んでいくと、誰か前から歩いてきました。
どう見ても悪者だろお前ら…。
こんな子供が関わってる訳無いとかまた怪しい事も言ってましたよ…。

また進んでいくと、あれ?もうボスですか??
しかし、何回やっても倒せない…。数ターンで強制終了。
星の印使うんじゃ無かった(MPもったいねぇ)
ここで件の偽物マリカらしき少女に助けられました。
その偽マリカは違う世界から来たとか…。全く話が見えませんが、その辺はホツバが何か知ってるらしく、それを知る為に先にある遺跡に行く事に。

しかし、この森で若干迷いましたー!そんなに複雑なマップじゃないはずなのに。
しかもエンカウント率も結構高い。
ウロウロしてたら主人公達はレベル10になりました。
途中でミント特効薬をゲット。

ようやく砦の遺跡に着く。(入る前にセーブ)
砦を通り抜けようとホツバに言われるまま奥に進みます。
遺跡っていうか廃墟だなこれ。
奥に行くと何やら光ってる場所がありました。
そこから偽マリカはこの世界にやってきたと。
別の世界とやらに行ける『扉』なんだそうです。

百万世界とは、無数の異なる世界が並列して並び、それは一つ一つ、世界観や文化が違う。そしてそれぞれの世界は「トビラ」と「回廊」で繋がっているんだとか。普段は見えないけれどもごく稀に世界と世界を行き来できる回廊に繋がる扉が存在する。
その扉の一つがこれなわけね。

大まかな所をリウが知っていました。
タダものじゃないわね、やっぱり…。

そんな事を喋っていると扉から黒い怪物が出てきました。
別世界から来たレネゲイドなんだとか。
しかしこれにとどめを刺せるのは別世界から来た偽マリカだけ。
要するに、この世界の人達はこのレネゲイドを倒す事が出来ないので、村が襲われたりなんかしたら大変な事になるわな、そりゃ。
それを偽マリカはシトロ村の人たちに言いたかったらしいんですけど、ちゃんと言わないと解らんってそんなもん…。

裏門でレネゲイドと戦闘です。
星の印使うよりか通常攻撃の方が効きました(笑)
サクッと倒した後は偽マリカ帰還。
別世界を是非見てみたいと、好奇心旺盛な主人公。
勇んで扉に入っていってしまいました。
あんまり後先考えてないよなこの子…。
しかし、回廊から偽マリカの世界に皆行けたのに主人公だけ行けず…。
ホツバ曰く理由は解って無いんだそうです。

偽マリカが帰った後、ホツバが本に触り、覚醒。
森の件も思い出したと。
いったいこの本は何なんだと、ますます解らなくなるし、ますます知りたくもなる一行。
ホツバが言うには、砦の遺跡から北に行った所にサイナスという街が有って、そこにある図書館が世界一と言われてるらしく、その図書館に行けば何かわかるかもと。
ホツバが仲間に。

行きたい所ですけど、偽マリカを追って村を飛び出してきた訳ですからね。
一旦戻った方が良いんだろうけども。
まぁ行く前提で話してると、リウは苦い顔。
やっぱり何か隠してるわねアンタ!

ともあれ偽マリカのミッションクリア。

クエスト『世界一の図書館へ』

それはそうと、レネゲイドは今回は倒せたけど、もう扉からは来ないのかしらね?
ホツバ曰くランブル族には昔から扉に関する術が伝わってて、他の世界から来るレネゲイドが通れないように扉を閉める事が出来るんだそうです。
さて、面倒だけど村に戻ろうかという話になった時、リウが自分が戻って村の人たちにはうまく言っとくから、お前ら行って来いと。
別に仲間はずれとかじゃないし、リウ自身もそれは解ってる様子。しかもどっちかというと本にはあまり触れたがらない感じだし…全く、何隠してるんだか…。

さて、出発しようとするとモアナが追いかけてきました。
モアナの商売は、仕事の仲介なんだとか。資金がやばくなったりしたらいつでも仕事割り振るから声掛けてちょうだいと。
サブミッションがこなせるようになりました。
モアナが仲間に。
モアナが仲間になった後、遺跡の中にセーブポイントとエントランスが出来て、モアナの仕事仲介場が立ちあがってました。
ここが本拠地になるのかしら。


+本日加入した仲間達+
主人公、マリカ、ジェイル、(リウもだよな?)は最初から加入。

ホツバ
モアナ


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記3

出発前に砦の遺跡内を探索する。
裏門にいるランブル族のお兄ちゃんに話しかければ宿屋代わりになってました。

てか、ホツバは戦闘要員だったのか…。
さっきまでアンタ何してたのさ(笑)

それはそうとフレセリアの森北部を抜けてグレイリッジへ向かう。
グレイリッジ…大きいけど人気のない街。
たいていこういう時って何か曰くありなんだよな。
ホツバが言うには街の住人はちょっと変なんだとか…。
嫌な予感…。

ひとまずセーブしようと宿屋によると、誰もいない…。
営業してないの?とか思ってたら奥の方からおばちゃんが大慌てで出てきました。
さっそくこんなんで大丈夫かよ…。

そのおばちゃんから『ひとつの道の協会』とかいいう存在のものを聞く。
はっきり言って胡散臭い。
その協会とやらに宿屋のお嬢さんも連れていかれたとか…そしてその出来事は既に『決まっていた』んだと…。
何だそりゃ?
宿屋の旦那さんもそのおばちゃんも疑ってはいるらしい。ちょっとマトモなんだろうけど、こんな人は少数派なのね…。
やっとセーブ。

道具屋に行ってみる。
品物の値段がぼったくりもいい所…。
何でこんな事になったのかというと、来年は冷害で食糧が不足する事が決まっているから税金が上がったんだと。
…来年?真顔で『協会がそうだというからそうなんだ』と言う道具屋。
変な事ってこれね…。
さっさとこんな所からはおさらばしたいもんだわ。

ひとつの道の教会、グレイリッジから北は全て協会のもんなのだとか。さらにそこの土地の人はみんな会員…。
未来は決まっているというワケのわからん考え方を押しつけて…まぁ押し付けられているって自覚は皆無いんだとか。マインドコントロールってやつか?
今まで磁心やら洪水やらを当ててきたっていうけど、インチキ臭いよな。
てか、ここから北は皆協会って、そもそもの目的地サイナスもそうな訳?
ホツバ曰く、サイナスは協会発祥なんだとか…そんなとこ行きたくないけど…行くしかないよね。

サイナスに行くには通行証が必要とかで支部に行く。
支部前で騒いでるローガンという名のおじさんに出会う。
娘に合わせてくれって懇願してるけど、あの宿屋のかしら?

門の前にいるギリアムと会話。
今日は通行証関係の仕事の予定は無いからダメだとか。
何だよ、脳無しだな。
5日も待ってられるか…。
そんな押し問答を繰り返していると、支部長マクートがメイドを連れてお出まし。
いかにも小悪人丸出しの風貌…。
よくわからんことを言ってましたが、あっさりジェイルに言い負かされてました。
何だ、大した事無いな。

マクートの横についてた娘が、さっきのおじさんの娘エリン。

てか、通行証どころじゃない…。

ここでミッション終了。
まだ図書館に行きついてもいない訳ですが?

こうしていても仕方ないので支部を出る。とりあえず落ち着く為に宿屋に戻る事に。

その前に行った事の無い路地へ行ってみる。
路地で片っ端から住人に話しかけてみる。
皆真顔でワケのわからん事を言ってました。
勉強の出来る出来ないも全て決まってるから、やっても無駄とかフザケた事いった子供がいたけど、ろくな大人になれんぞ。
話しかけた中の一人にエリンと同じメイド服を着た少女アーニャとも話しました。
この子は珍しく協会の愚痴をボロクソに言ってましたけど(笑)
ちょっと安心するわ(笑)

宿屋に行くとローガンがいました。
父親の心中は穏やかでは無いわな、そりゃ。

部屋でだべってたらエリンがやってきました。
何だ?敵襲か!?と思ったら違いました。
マクートの悪事を、協会に自ら入りこみ調べてたんだとか…一瞬でも疑った…ごめんエリン。
エリン曰く、マクートは予言は全部でっちあげてるのだと。それで税金を上げて、ローガンは奥さんの形見まで取られたのだとか。何てやつだマクート。
てか、でっちあげたは良いけど、地震とか洪水とかはでっちあげるの無理じゃね?たまたま?

ともかく、あんな悪代官は放ってはおけません。
奴の悪事を暴いて見せましょう!

エリン曰く、税金が上がった割に、支部の中では金を一切見かけないのだとか。
更にマクートは腹心達を使って夜中にこっそりどっかに何かを持ち出してるとか…。
中々にセコイな…お代官様よ。
今は使っていない鉱山に隠している可能性が高いらしく、夜中ですけども善は急げ!
ローガンをパーティに加え、エリンも同行者として道案内をしてくれる事になり、いざ、鉱山へ行きましょう。

クエスト『マクートの悪事を暴け』

ローガンがパーティに入ったんですけどホツバが抜けてました。
隊列は6コマあるのにパーティは4人しか組めないのかね…。
108人いるのにそれは困るんだけどな…。


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記4

見るからに怪しい鉱山へ行く。
道案内は自分がするからエリンには街で待っている様にと言うローガン。
そこで引き下がる様な娘ではないだろうに。
てか、ただでさえこっそり抜け出してきてるんだから街で一人で待たせる方が危険じゃないか?

ここで例の本の出番。
二人に触って貰ったら、二人とも反応あり。
星の印も受け取れたと。
ローガンエリンが仲間に。
隊列を組み直しに宿へ戻ります。
あれ?エリンは?
同行者だからサポートメンバーにはまだ入れられないのか…。

鉱山に戻り先に進むとエレベーターが。
自称発明家が作ったらしいけど、幻水お馴染みですねぇ。

ウロウロして、鉄の剣黄泉返り地蔵鉄の盾をゲット。

スタート地点から北西の方にある階段で下に降りると、何やら下から光が湧いていました。
砦の遺跡と同じ例の扉の光の様で、そこからすぐに砦に戻れるらしいけど、今はやる事があるから先に進みます。
進んでる途中で鉄鉱石ゲット。

地下3階の所でセーブポイントがあったので、セーブして先に進みます。
毛虫みたいな化け物が出ました。
あ~気持ち悪い~~!!
ジェイルの縛りの雷光で麻痺状態にしておきました。
ローガンの槍攻撃がかなり聞いてたので、前にディルクからチョロッと聞いた武器の相性というやつかな?
全体攻撃がちょっと鬱陶しいけど、難なく倒せました。
倒した後は骨棒ゲット。早速主人公君に装備させましたが、何か…野性的(笑)
先に進むと、さっきのエレベータがありました。
乗りたそうな主人公君ですが、マクートの件を片付けてからね(笑)
更に進むと金銀財宝ばかりの倉庫がありました。
どう考えてもマクートのもんなんだろうけども、お金に名前は書いてないからこれだけでは証拠にはならん。

そこでエリンが、母親の形見の首飾りを見つける。
要するにローガンの奥さんのね。

そしてまた怪しげな『本』
触ってみるしかないでしょう。皆で触るとまたムービー。
何かと戦ってる所ですけども、あれ?この人どこかで見たような…。
それにしても、何でまたこの『本』をマクートが持ってるんでしょうね。
あの小悪人が正体知ってるとは思えないけど…。

『気高き鋼鉄の書』ゲット。
新たな星の印魔法が使えるようになりました。マリカにも攻撃魔法が来た!

帰りはエレベータで、入口まで戻ります。そんなに楽しいか(笑)
早速マクートを凹ませに行きましょう!
この辺りで主人公君達のレベルは14でした。

さて、行こうと思ったらマクートがやってきました。
ここに主人公君達が来るのは決まっていた事だから、すべてお見通しだと言うマクート。
そんな訳無いだろう、たまたまだろうどうせ。
更にはマクートの暗殺計画を練っていたのもバレているぞと。
そんな計画練った覚えは全く無い。
バカな奴だな(笑)

ギリアムと戦闘。
普通に戦ったら勝てました。ギリアムをまずは集中攻撃してさっさと倒してしまったらお供の二人は楽勝です。
星の印は結構有効だったかな。
倒した後はブロードソードアイアンメイル黄泉返り地蔵をゲットトレジャー。

さて、いよいよ追い詰められたマクート。
自分をどうする気だとうろたえてるけど、『全て決まっている』んじゃなかったのかよ。予言はどうした(笑)
そんなもん、わかるわけがないだろうと、気持ちの良いくらい開き直るマクート。ここまで開き直られると清々しいわ(笑)
マクート曰く、予言っていうのは協会本部から来るけども、今はさっぱり来てないんだとか。
地震やら洪水やらは協会本部から来た訳でコイツが予言した訳じゃないのね。だったら根本的な所は現時点では何も解らん訳か…。

当然、マクートは罰を受けなければならない訳ですが、街に迷惑を掛けた訳だから、街で償うのが筋じゃないかと主人公君は言います。
良い事言うね!
それに関してはエリンが何か良い考えがあるとの事。
一度宿に戻って、行く事にしましょう。


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記5

ローガンとエリンが待つ協会支部に行く。支部の前にいる兵士達に話しかけてみるけど、皆口をそろえて言うのが
「悪いのはマクートで協会では無いと」
大して前と変わってない…。
ダメだこりゃ。

エリンの提案というのは、今回の一件を本部に報告したら当然マクートはクビ。すると次の支部長が来るけど信用も出来ん。てか、街の人がこれだし支部長変えたって一緒だわな。
マクートを名目上の支部長にしといて誰かが統治をすると。
合理的でいい考えですね。
ギリアムも結局は協会の教えが染みついてるみたいですね。良い人そうなのに…
早速マクートから通行証をゲット。そう言えばここに来た当初の目的はこれだった…。

ミッション完了

マクートはもちろん、本については何も知らなかったそうです。

支部を出ると怪しい男と出会う。何か胡散臭い…
主人公達が通行証を貰えるか仲間達と掛けをしてたんだとか。
未来は決まってるんじゃなかったのか?(笑)
セミアスというこのおじさんは、また掛けのネタにさせて貰うかもしれないけどよろしくと言い去って行きました。よろしくったってな…。

さぁやっとサイナスに出発できるってもんですよ。
エリンから、自分も同行したいと申し出が。
協会ってのは結局のところ何なのかという事を自分の目で見たいと。
まぁ当事者っちゃあ当事者だしね。
気持ちは解るけど、父親の了解も得ないで良いのか?
ローガンは娘の想いを汲んで同行を許してくれました。
ただしローガンの同行の申し出は娘に却下されてましたが。まぁさっき大人達が頑張らないとみたいな事を言ってたけど、この人戦力になってたのになぁ…。
さて、ここでエリンが正式にサポートメンバーになりました。
この子の1ターンごとに誰かを回復してくれるサポートスキルは有り難い。

サイナスに行く前にフォートアークという城塞を通らなければならないそうです。まぁそこを通る為に通行証を手に入れたんだしね…。

宿屋でパーティを組み直し、ホツバとエリンがパーティin。出発前に道具屋に行ってみよう。
マクートの失脚で税金も元に戻ってるだろ。
道具屋でのどあめ鎮痛剤を各10個ずつ買いました。
交易にてエンカウントで貯まった生薬を30個売り、資金調達。
光る玉鉄鉱石を適当に買っておきました。
装備は主人公にギリアム戦で貰ったアイアンメイルを装備。レザーブーツを買いました。
マリカに骨の弓ボーンメイルレザーブーツを買いました。
ジェイルとホツバにボーンメイルレザーブーツを買いました。
棍棒チュニック×3、ミトン×3、ボーンアクスを売っておきました。他の防具は一応取っておく。

クエスト『今度こそ世界一の図書館へ』

グレイリッジを出てフォートアークへ。
サイナスを守る要塞というだけあって堅固な事!フォートアークの門から兵士達が走ってぞろぞろと。
協会の軍隊なんだとか…。軍隊まで持ってるのか…。一組織じゃなくて国だなもう…。
突然、ルバイスという人が現れ、軍隊の事を教えてもらいました。
協会に入らない国は軍隊を送って征服してしまうらしいです。今のは中々従わないジャナム魔道帝国に軍が送られたのだとか。シトロ村は大丈夫か?
喋るだけ喋って去っていくルバイス。見た目だけで言うなら風来坊には見えんけど(笑)

近くにいた兵士に話しかけてみると凄い上から目線で有り難く通れと言われました。
話しかけるんじゃなかったわ、さっさと通ってしまおう。
進むといつぞやの悪っぽい奴らが通行証を見せる見せないで揉めてました。
隊長らしい人が、その二人にめったな事はしてはいけないと、二人に平謝り。
こうなってたと決まっていたと繰り返す二人。協会の関係者かね?

主人公達も通行証を見せて通過。さっきの殴られた人の心配したのに余計な事とか言われました。
折角心配してあげたのに。

長い通路を抜けてやっとサイナスへ。


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記6

サイナスへ行くとバカでかい塔が嫌な感じに目立って建ってました。
しるべの塔というんだそうです。
そのしるべの塔に世界一の図書館があるらしいんですけども、嫌な予感しかしないよな…。

街に入ると若いチャラそうなお兄さんに会う。
エリンとマリカに絡みだしてましたが、人の話を聞いちゃいない。
そのお兄さんは異端常習者と兵士達に追いかけられてました。
生涯の伴侶は最初から決まっているのにナンパとは何事だと。
あ~そういう異端ね。チャラいけどマトモな奴だと見た。
そのナンパ男君はイクスと名乗り、逃げていきました。

そのナンパ男君を手配する為だけにしるべの塔を封鎖とか…冗談じゃないわよ!
閉鎖の前に塔に転がり込まねば…
まぁ案の定間に合わなかった訳ですけどね。
結局追い返され、宿屋に泊り出直す事に。
その時路地に兵士がいるとジェイルが言いだしました。
良く見てるよねぇアンタ。

その兵士ってのはソロウとスヴェンという若い男女の密かな逢引き現場でした。
生涯の伴侶は決まってるっていうけど、好き同士の恋人達。
何か可哀相だな…。
女の子の方が強気でしたけど(笑)
空気を読まず主人公が話しかけてしまい、二人は逃げていきました。

そんな時、道具屋で言い争う声が。
将来ランブル族に入って行商したいという夢を言った子供が兵士に連行される現場。
しかも親もあっさりと引き渡しちゃうし。将来の仕事も初めから決まってる事なのに、将来の夢なんか語ってしまうというのは異端なんだとか。そしてその異端となるのも最初から決まっているんだとか…。
そいつ曰く、全て未来は決まっていて自分の意志や感情があるという錯覚なんだとか…

何だこの街は…。

とりあえず宿屋に行って腰を落ち着けようと、宿屋へ行く。
しかし、その夜、隣で苦しそうな声でうめく老人を発見。当然、放っておけず医者を呼びに行くんですけど、さっき来た所で医者なんてどこにいるんだよ…。
とりあえず宿屋を出る為に出口に近付くと、宿屋の店員に『病気になるのも治らないのも決まっているから、医者を読んだ所で治るもんは治るし、治らんもんは治らん』とかそんな事言われる。
じゃあ医者はいないのかよ…。
医者はいるけど、怪我の痛みとか少しでも楽にするのが医者で、急病を治すもんじゃないと真顔で言われました。
何つー屁理屈だよ…。

翌朝、マリカとエリンの看病の甲斐も有り、元気になった爺さんでしたが、二人が看病をしてたと知ると、何て余計な事をしたんだとキレられました。放っておいても治るもんは治る、治らんものは治らん。全て決まっているからと…。さっきの店員と同じ事言ってるよ…。

嫌だこの街…さっさと帰りたい。

ともあれ、一夜明けてやっと図書館に。
本で埋め尽くされてる、世界一の図書館と言われるだけあってすごい。
そこにいた司書さんに例の本を見せると空気が一変。
拙かったんじゃないの…?さっきのやつらもいるしさ…。

預からせてと言われるけど、決して信用は出来ないのでやめとく。
主人公達が去った後、ディアドラという司書、例の悪い二人のファーガスとコノンが只ならぬ話を。
本の事は偽書と呼んでましたけど、やっぱり何か知ってるのかしらね。

ともあれ、目を付けられたのは確かだし、さっさと街を抜けた方が良さそうです。

ミッションクリア。

クエスト『協会からの脱出』

さっさと帰ろうと思ったら広場で総長閣下とやらの有り難いお言葉。
全て未来は決まっている。その証拠にこの広場に雷が落ちると。
今だと総長が言った瞬間に、落雷。
落雷に当たって人が死んだにも関わらず、動じない民達。
協会の目的というのは全てを見通すのではなく、穏やかに受け入れるという事。
さっきの落雷に当たって死んだ人たちはそれを身を以て証明したんだとか。

一言言ってやりたい所ですが、目をつけられてる事は確かなので、さっさと逃げる。
しかし、あっさりとコノンとファーガスに挟み撃ちにされ、戦闘。
3ターンで終了しました。
私は星の印とか無駄に使ったけど、防御で凌いだ方が良いかも。

終了後、リジットフォークと呼ばれる北西に住む巨人族のヴァズロフと出会う。
こいつも協会員っぽいけど、主人公達を助けてくれました。
いったい何なのかはわからんけど、助かったのは事実。
ありがとう、将軍。


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記7

逃げる前に交易とか装備屋に寄っていく。
次、いつ来るか解らんしな…。

交易で鉄鉱石×20個を売りました。
銅鉱石×16個、木綿糸×10個、毛糸×7個を買っておきました。
道具屋では目新しいものは特になし。
装備を、ジェイルとホツバにアイアンメイルを買っておきました。この人達前衛だしね。マリカに協会軍制式弓を買いたかったけど資金不足でやめた。攻撃力が上がれば見境ないですよ私(笑)ボーンメイル×2は売っておきました。

宿屋で一旦寝てから出発。追われる身だってのに呑気なもんです(笑)

フォートアークに着き、とりあえず追っては来てないみたいだけど、時間の問題だろうね。
そんな矢先、早速サイナスの方から緊急手配。
少年2名、少女2名、ランブル族1名…ヤバい!逃げろ!

急いでグレイリッジへ行きます。
支部前が何やら慌ただしい。
何かあったのかもしれないし、様子を見に行ってみる。

支部前にフォートアークで会った兵士達がいる。行き先はジャナム帝国じゃなかったのか…?
何と目的地はシトロ村…!
ちょっとこの街を離れてしまってる内にどうなったんだいったい…。
ローガンさんに話を聞きに行く。

その前に交易。ここも次いつこれるか解らないしさ…(笑)いやだって幻想水滸伝は毎シリーズ膨大な資金がいるんですよ…これが。

交易で生薬×6個を売りました。
銅鉱石×30個、ジャナムイモ×10個、トカゲの皮×6個を買っておきました。

宿屋へ行き、ローガンに事情を聞くけども、彼自身も蚊帳の外なんだとか。
グレイリッジを治めてるのは今や、サイナスから来た軍隊なんだとか。街人は憂う所か安心してるらしいし…とりあえずこの街は今はダメだ。
小さな力でどうにかなる段階ではないのです。

それよりも今はシトロ村です。
サイナス、グレイリッジの二の舞になって溜まるか。
しかしホツバを始め仲間達は少し弱気。
サイナスで実際に落雷を当てた様を見てるから。
しかし、それがどうしたという主人公。一回落雷を当てたからって何だ。雨とか風ならヤディマ爺さんだって当てるぞと。
カッコいいぞ!

急いで村に戻らないといけない訳ですが、そういえば、砦の遺跡に繋がる扉が鉱山にありましたよね。覚えてましたよ私は(笑)
ロープがあればあそこから降りれる訳です。

ローガン、エリンも一緒に来てくれる事に。良い親子だよなこの二人。
ローガンがパーティに入りました。
ホツバにアイアンメイル買ったのに(笑)
とりあえず装備屋でローガンにレザーブーツを買っておきました。防御力が気持ちアップ。

鉱山へ行くと、セミアスに会う。また会えるか会えないか賭けをしようという事で、セミアスは会える方に賭けました。いや、私も会える方が良かったんだけど…。
何も考えてないっぽい主人公君は会えないを普通に選んでました。

エンカウント繰り返しながら鉱山の階段から降り、無事フレセリアの森に。
ここで主人公君達のレベルは15でした。
シトロ村に伝令をとマリカに頼む主人公。
マリカが伝令に走ってる間は自分達が何とか食い止めるからと。
マリカが怒る理由の底も解るけど、主人公君はそんなつもりじゃないと思うけどね。
この子なら大丈夫だと思うよ私は。

ともあれ、マリカとジェイルが村に走る事に。
ローガンや、エリン、ホツバも一緒に戦ってくれると。
ありたがいねぇ。

ミッション終了。

遺跡でモアナと合流。
調子の良いお姉さんだけど、私は結構好きです。
そういや、本に触って無かったね。やっぱりモアナも宿星でした。

ジェイルもマリカも戻ってきたので大広間に。
ディルク、リウ、ラジムが来ました。
村を守る為に誰が戦う云々の話になってるけど、今更そんな事ここで言ったってしょうがないと思うけど…。協会軍はそこまできてるってのに…。
大人のメンツってのも勿論わかるけどね、皮肉じゃなくて。
このボロ砦じゃなくて村で全員で守るっていう話になりかけた途端、リウが戦術、戦略的な事を。
やっぱりアンタはタダもんじゃないね。

セーブポイントでセーブしてからリウに話しかけます。
さて、今回は初集団戦闘ですね。


幻想水滸伝 ティアクライス 攻略日記目次

HOME このページの一番上へ 次のページへ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。